昨日も仕様書。あとWEB更新。 定時に退社して一本早い地下鉄に乗れたけど、増田さんの原稿読んでたらひと駅乗り越した。 戻って自宅最寄り駅で増田さんと合流。
帰宅して、飲んだのは日本酒。 肴:柳田のコハダとシメサバ、増田さんが作ったカボチャ煮とがめ煮、エリンギ木の芽炒め
テレビ見たっけ。ほとんど私が作らなくて済んだので、晩酌のスタートが19時とかだった。 増田さんが眠くなったときにはまだ20時くらいで、なんだかんだで21時半くらいには寝た。
夢は、TOKIOの長瀬くんだった。 本人も軽度発達障害で行いがやぶれかぶれなんだけど、遺伝子が一本多い系の病気?の、別の男の子に慕われてた。 とある商店に入ったら、お正月が近かったせいか、くじ引きやってた。 手前のテーブルには縮緬のハギレが色々置いてあり、くじで当たった人は、好きなのを選んで手提げバッグが作って貰えるようだった。 店番の女の人は控えめで清楚で優しそうだった。
寝たのが早かったので早起きしようと思っていたら、2時ちょっと前に目覚めた。 あまりに早すぎるので、寝なおし、4時ちょっと前に起床。
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