ゆうべの酒日記

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2009年01月19日(月) 今週末は給料が出るんだな

昨日は、家から一歩も出なかったなあ。
増田さんはニコチンガム噛んでしゃっくりしてた。
原稿考えるために一回散歩に出てた。
夕方、寒かったので入浴した。次に増田さんが入浴した。

晩酌は、白ワイン2本。
肴:焼き豚と煮卵、白菜に卵とタイムと合いびき肉と塩コショウをこねたのをはさんで5層くらいにしたやつを一口大に切って持ってポン酢をかけたやつ、ほうれん草コーン長ねぎベーコン炒め、長芋海苔わさび酢醤油

テレビは、TOKIOの山口くんがナントカ博士っていう白人の有名ブリーダーを呼んで、内弁慶で躾をしてない大型犬をどうにかするというのを見た。
どんな小型犬でも一律恐怖の対象である増田さんに、犬にも気の弱いのがいるということが伝わったようだった。
一瞬ヒゲじいも見た。イカだったので、犬に戻った。
20時になったら大河を見た。男の世界で生きる妻夫木が愛くるし過ぎるので、ますますBL臭がした。
昼間さんざんキーボードを打っていたので、夜のメールチェックはせずに
増田さんと同時くらいに21時台に寝た。

夢はたくさん見たなあ。
あれは会社なんだろうか、オガワさん(同僚メガネ女子)がいた。
ミツイさん(同僚女子)もいたなあ。
それで、大学行ってないの私だけだなあとか思いながら、オーディション?みたいなのに挑まなきゃならなかった。
オガワさんは実は音大系の出身みたいで、練習なのか、講堂的な場所で美しい声でオペラを歌っていた。

次の夢では、実家?に一時的に帰っていた。
まだ保育園に通っているコドモと、元ダンナさんと、父と祖母が住んでるようだった。
コドモは電動のおもちゃの汽車で遊んでいた。ポッポーと音がするやつだった。
なにかぎこちないと思ったら、元ダンナさんが「コドモはおまえのことが怖くて震え上がるくらいなんだぞ」と言う。
そうか深く傷つけているんだと思い、見守るように接してみた。
するとちょっと話してくれるようになり、一緒にトイレに行った。
トイレの便座の左上には、失敗してウンコがついていたので、避けるように変な向きで使用した。
コドモは、「あそこでおしっこかけられたことある」って教えてくれた。
あそこっていうのは、トイレの手前の短い渡り廊下に面した中庭で、向こうは他所の家というか古い寮かアパートみたいな建物だった。
そこの住人の男がどうやら窓から中庭に向かって放尿するらしい。
私は学校に行かなきゃならなかったけど、元ダンナさんに時間を聞いたら9時20分だった。
遅刻して二時間目からか、と思った。出席回数がギリギリなので若干不安になった。
洋服どうしようと思った。
今来ているのは着替えとして置いてってもいいやと思った。
台所の奥の洗濯機置き場で祖母が洗濯機を回していたので洗ってもらおうことにする。
まったく手伝わないけどこれでいいのか?と思った。
幸い、昔着てた学校の制服(冬服セーラー)があったので、それを着ればちょうどいいなと思った。その姿で自分の家にも帰るのだ。
元ダンナさんは、私が学校、コドモが保育園に行く前に、大型スーパーの飲食店街のような黄色い壁のところに連れてってくれようとしているようだった。

時計見たら1時半だったのでさすがに再び寝た。
次に時計見たら5時過ぎてたので起きた。