ゆうべの酒日記

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2009年01月04日(日) 明日は会社かー

昨日は、コドモが一日中家にいた。
お昼ごはんの買い物に誘ってみたけど家にいた。
午前中は、ずっとHERO再放送見てた。面白かった。

ちなみにお昼ごはんは、焼肉が食べたそうだった。
昼にランチ営業じゃない焼肉屋はそんなにない。
いや、大久保に行けばあるんだけど、なんかめんどくさかった。
なので肉買って家でやることにした。
でも、近くのコープの肉売り場には、焼肉用の肉が豚一種類しかなかった。
結局、一種類の肉でどうにかなる、すき焼きにした。
(肉としらたき以外、ほぼ家にある材料を使った)

私の気弱な味付けなので、案の定薄味だった。
(キムチとかサーモン刺とかも出したので、それで乗り切ってもらった)

午後は、イロモネアの再放送かなんか見てたのかな?
それから昨年10月のバカ殿の録画。(増田さんがウェット&メッシー場面蒐集のため録画)
あと、筋肉番付みたいな番組の番宣。

スエット姿でくつろぐコドモは、なかなか動こうとしなかったけど、18時13分のバスで帰ってもらった。
見送りがてら、ハナマサで買い物。
何もかもが値上がり気味だったので、結局牛スジしか買わず。

19時半前、増田さん帰宅。
日本酒と、ひね鶏ポンズ和えっていうのと、実家で貰ってきたゴーヤーの佃煮と茗荷の酢漬けを持っていた。

飲んだのは、お土産の日本酒(酒樽型)と家にあった播磨灘とかいうカップ酒とハイボール各1。
肴:サーモン刺、ひねポン、けんちょ、紅白カマボコにわさび漬け、きゅうりにフキ味噌、季節物かっぱえびせん、ほうれんそうゴマ和えにキムチ混ぜたやつ

大阪はやっぱり面白いよ、っていう話を色々聞く。
はるな愛に似たアラフォーの男に「5000円でチンチンしゃぶったんでー」って声かけられて、
辞退すると「チンチンだけやあらへんで、タマもやでえ!」って元気に言われたので笑ってしまった、とか。

テレビは見たんだったかな?
見てないな、たぶん。
そのうち増田さんが限界を迎えたので21時半には寝かせた。
私はお茶割りとか飲んで、mixiに恥ずかしい日記を書いて(朝見て気がついた)22時には寝たんだろうな。

夢では、マレーシア人留学生みたいな女の人が「フライドポテトかドーナツを食べたい」と主張。
「パーム油を使ってるのはあるか?」のような注文もつけていた。
心配しなくても、フランチャイズの店はだいたい値段の安いパーム油を使ってるよと思った。

次は、教室でみんなと居た。
雑に並んで立ってる感じだった。
先生が「欽ちゃん劇団に入りたい人!」と言った。
私は多少興味が湧いたけど、なんとなく恥らって手を上げずにいた。
私の両隣の人たちはビシっと手を上げていた。

次は、違うフロアに打ち合わせ資料を持って行ったようだった。
ミドル階級の社員が寄って来て、「Q1の資料をくれ」とか「R1あるか」とか言って、渡したら打ち合わせの席に戻った。
一人が私に正月っぽい和菓子折?をくれようとした。
熨斗がついてて「情報システム様」みたいなことが書いてあった。
別の50がらみの小太りの偉そうな男が、そんなことしなくていいからみたいに制して、
その箱を開けて自由に持ってけ形式に机に置いた。
もともと私というか、私の部署宛だったはずなので、権利があると思い、うぐいす味っぽいのとピンクのと、4個くらいむんずと掴んだ自分。
紙に包んで持って帰ろうと思った。

次は、ミウラさん(職場の同僚40くらいの背の高い男の人)が元気にトイレに入って行くのが見えた。
私は自分の持ち場に戻る階段を探していた。
ミウラさんが来た方向に行けばいいと思い、そっちにあった階段を上り始めた。

次は、入居した部屋にいた。
浴室を使うためにドアを開けた。
木の壁だった。
三方に扉があり、一つを開けると他人の居室で、誰かが布団に入って仰向けで寝ているところだった。
三部屋共同の浴室なんだと思った。
これは使用中にドアを開けられる可能性があるので、カーテンのようなものが必用だと思った。

気がついたら7時くらいで、起き上がったのが7時半。
そこから増田さんをマッサージすること30分。