ゆうべの酒日記

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2008年12月23日(火) 増田さんが「元気のミナモト」を見たがるので「もう終わってますよ」と教えた

昨日は、仕事がモッサリあった。
Tさんが下手うって溜めてるやつが回って来たって感じか。

でも時間契約で固定費節約だから定時であがってよくって、自宅最寄り駅で増田さんに荷物持ってもらって帰宅。

飲んだのは日本酒。(増田さんがコープで買って来た2リットル合成清酒なんだけど別においしかった)
肴:柳田のコハダとスルメイカ刺、がんもと水菜と昆布の煮たの、白和え的なもの、レンチン白菜に醤油と味の素とごま油と削り節

レンチン白菜の場合、意外なことに、サラダ油かけたほうがゴマ油かけた時より美味いということがわかった。

テレビ見たんだったかな?
見た見た、やりすぎコージー。
でも途中から私はパソコン前に移動して、追加肴作って飲んでた。

ちなみに
肴:炊飯器鶏の裂いたのに刻みネギと水菜とポン酢、ブロッコリと卵に胡椒ふってチーズのせてレンチンしたの

それで出かける気マンマンで、増田さんにも「番番へは一人で行きます」とか自慢して
そのくせ服着たまま布団にちょっと入ったら朝まで寝てしまった。

夢では、神社の参道みたいな細い分かれ道を左(下り)に行った。
建物の中が屋台村みたいになっていて、昼から飲める店みたいなのがいっぱい。
出口に近いところで、テーブルについてビール飲んでるおじさんがいた。
私もビールもらえますか?って店のおじさんに言ったら
女の人がそういうことしてちゃいけねえ、みたいなことを言われて拒否られる。
微妙に、古臭い、と思いつつも「じゃあいいです。」と普通に出ると、はるな愛みたいなヤンキー女子が、その店主にケンカをふっかけてくれて人だかりになってた。
そんな気配を背中に感じながら歩く(下り)。
水辺の気配があるエリアで、地下一階にあるシャラっとしたバーに入る。
微妙に私より若そうな男の人がやってる店で、心は満たされない。

次の夢では、会社の新人(同期だけど)のホリエくんが「か○×△の焼き魚」買ってきましたー
って皆の分のを持ってくる。
そこは和服の未亡人の家で、人をあちこちから集めて住まわせてる。
大広間みたいなところで魚の乗ったお膳で朝ごはん。
魚は青く、幾何学模様のウロコが食べ物っぽさを打ち消してる。
食べると、鯛とかフナの煮付けみたいな味で脂がある。
(ホリエくん焼き魚って言ってたよね?と鼻で笑う)
その家の未亡人は黒柳徹子かもしれず、ナントカ家のだれそれとか
昔からいる乳母の息子とか、縁故知人が勝手に押しかけて居候しているというのが世間の評判とは異なる事実だった。
(徹子は流れに押し切られるタイプ)

起きたら6時半だったのかな?