ゆうべの酒日記

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2008年12月17日(水) 今日のうお座は12位か

昨日は、またCPU頼みの仕事だった。
もうそれ始めちゃうと何にもできない、私に貸与されてるロースペックマシンちゃん。
ZERO3でmixi見たりして、いまけっこう燃えてるトピックに参加したり。
なかば精神系なのでちょっとキツい思いをしたりしながら。

んでWEB公開処理依頼が遅く来たので1時間近く残業になった。
そして増田さんとはちょっとヤな感じになっている。
(増田さんは、私が参ってるときに、私より参った状態に流れてく)
で、仕事を与えると喜ぶので、ひとつお願いしてみたりとか。

帰宅して、飲んだのはマッコリと日本酒。
増田さんがいちいち「マッコリル」って間違うのがめんどくさい。
肴:かぼちゃ、レンチンニラ玉、増田さんにお願いしたニンニクおろし椎茸、スモーク牡蠣みたいなの、入谷みやげの焼豚

増田さんが昼間取材に行った入谷の肉屋の話を聞く。
メールでは、さんざん落ち込んでる(私を心配してる)ようなこと言ってたのに実際ケロっとしていた。
そういう人なのだ。自分の中で何か盛り上がると、あっという間にそっちに心奪われる。
(単純でいいっちゃいいけど、私としては、いささか寂しいような)

テレビは何見たかな。
みのもんたがギラギラした顔でときどき出てくる法律のなんかだな。
興味あるのか不思議だったんだけど、相続とかで増田さんが必死にリアクションしてた。

21時になったら布団敷いて、私もメールチェックしたらすぐ寝た。

夢は、評判らしい鶏丼屋(囲みのカウンター席)で年配の女店員さんと中年の女店員さんがいた。
年配の人のほうが手際がよく、中年の人に対してイライラしたのか指導してた。
来たなと思ったらお椀をこうセットしておいて、終わったなと思ったらお盆をこう載せておけばひっくり返してさっと下げられるでしょ!?
ってあまりに声がデカいので、客が「あんまり居心地はよくないねここ」と言っている。
トイレで用を足して帰ろうと思ったら、中に入ってる人が出て来ない。
ミツモトくんが何かに気づいて店の棚から痛んでるトイレットペーパーを運ぼうとしている。
どうやら中で誰かが粗相して床が大変なことになっているようだ。
私も一緒に中にトイレットロールのへこんじゃってるのとかを投げ込んだ。
店の人も対応してるようだった。

ダンスの先生のところにいた。クラブみたいな雰囲気だった。
何人かの生徒。ゆりあ姫もいてイケイケな服を着ていた。
先生は踊りのレッスンを一瞬やったあと、配役を決めるためか一人一人をじっと見ていた。
私も見られた。なんとなく、モッサリした顔だけど真剣な男の子の役を与えら得る気がした。ボーイズラブものか、と思った。

コンサートホールみたいなところ。
わりと顔もいいしわりと性格もいいけど頭がよくないっていう理由で選択除外された女の子のイメージ
そういう打算をして3人の男が同時に言い寄って来る。
モッサリした顔だけど真剣な男の子のルックスのままの私。

(なにか燻し銀色?の野菜のリングのようなもの)

お母さんの三輪スクーターの後ろに乗ってる
法事の場所は元ダンナさんが出入りしてるお寺だった。
寺の住職は父子で、子のほうがやたらデカく、筆で何かの題字を書いてた。
ヘルメット買った。お母さんが受け取って後ろに積んであった。
法事の後は大学の授業があるみたいで、予定が貼ってあった。

起き上がったのは4時45分てとこだったかな。