| 2008年12月13日(土) |
ゆうべはコドモ、今朝は増田さんをちょっとマッサ |
昨日は、CPU任せの依頼が多く、パソコンの画面見守ってボーっとしてる時間が長かった。 他の作業が同時にできないほど負荷のかかることを私のパソコンからターミナルでサーバに入ってやったわけだけど 私のパソコンの方でも似たような高い負荷のタスクが動いており、でも汎用機にもエミュレータでつないでいて、テストを完了させたり。 説明しようとすると頭がごっちゃになる感じ。 でもうっかりボンヤリやってると、事故を起こしそうな感じ。
ヒートして逆にボンヤリしてる頭のまま定時に退社。 増田さんが家にまだいて、私は支度をはじめ、そのうち「行ってきまーす」と出て行って オシャレしたコドモがやってきた。 この服を選んだ理由はこうで、とかいろいろ言い訳してた。
飲んだのは黒ホッピー二本分と日本酒。 肴:合挽シチュー、卵セロリツナパセリサラダ、野菜スティックとパストラミ、アーモンドチーズとレーズン
舞妓ハーンを途中まで見て、それから流星の絆を見た。 合間に、増田さんが書いた詫び状の反響が「実感が伝わらない」とイマイチだった話とか。
増田さんは流星の絆の途中くらいで帰宅して、しばらくしたら仕事部屋からイビキが聞こえて来た。 コドモは気を利かせて流星の絆が終わったらパパを呼んで帰った。
私が寝たのは24時近かっただろう。 (なんだかmixiの他人の日記にいらんこと書いてる形跡)
夢はいっぱいみた。
指示が細かかった。 本旨の下に箇条書きで色々書いてあった。 自分なりに略して行った。 お菊人形みたいな髪型のシュッとした水辺の妖精みたいな女の人が肩越しに振り向いて 「指示を変えられるのは私だけだから、そのとおりやってください」 と言っていた。
食パンが一切れ袋の中に残っており、コドモの家の冷凍庫を開けてみると、 上の段が元ダンナさんの場所、下の段がコドモの場所となっており それぞれ好みのアイスや缶ジュースが整然と保存されていた。 パンをどっちの段に押し込むか悩んだ。
男の合宿みたいなところにいた。 寝る支度がされていて、布団びっしり部屋ぎゅうぎゅうだった。 私は一番隅の柱が出っ張ったようなところに無理やり寝床を取った。 寝てたら誰かが抱きついてきた。 腰まで動かし始めたのでヤメレと抵抗したら 緑のTシャツ(黄色い英文字)のヒョロっとして髪をセットした若い男だった。 でもよく見ると胸が膨らんでる。 性同一性障害の人か。と思っていると、「ウワーー!!」って叫んで頭をかかえて部屋を走り出た。
今の仕事先のお客さんCさんと駅のホームみたいなところで仕事中だった。 「今日送受信やってないんだよなあ」って言う。 じゃあやっときますよと言ったけど、私はすぐ忘れて、ホームに腹ばいになって漫画雑誌をめくったりしていた。 線路をはさんで向こう側のホームからCさんが「受信ー!」と叫んだ。 ああそうだった、と思って汎用機の端末でオペレーションした。 確認しなきゃと言ってCさんが、ホーム中央のサーバー群の周りで作業してるオペレーターさんのところへ。 つながったリストがいっぱい出ている。 サーバーからできあがった新種の食パンをみんなで食べてみるテストだった。 妙齢の女の人たちが席についてパンにバターを塗ったりして用意してる。 パンは、噛んだらもっちりよく伸びて、見た目よりかなり濃厚だった。
私の所属会社で、何人かが中国の本を探してた。 いつも二人で昼ごはんを外に食べに言ってる大小コンビ(男)が 別室に探しに行った。 私もそっちに見に行ったら「休日出勤して探すの手伝いますか?」って笑いながら言われた。
起きたら7時くらいだったのかな?
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