ゆうべの酒日記

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2008年10月24日(金) 水曜の夜にイシハラさんとオオノくんの話を増田さんから聞いたことを思い出した

昨日はミーティング3件でほぼ一日が終わった。
15分出遅れたので雨のなかヤケになって天神とOKに寄ったけど、電車に乗ったらいつもより10分遅いやつだった。
どこで5分取り戻したんだろうか。時はミラクル。

駅で大きな傘持参の増田さんと合流。傘持ってなかったので助かった。

飲んだのはモンヴヌール赤(498円)とモンフレール赤(274円)。
肴:キャベツとサラダ菜とベーコンにんにく炒め、牛肉と香菜炒めにレモン、わけぎぬた、大根おろし柚子皮イカ塩辛、にんじんネギチヂミ、ゴマ煎餅、青豆

前日はたしかゴマ煎餅を皿に並べたけど、今日は袋からいった。
増田さんとは何話したんだったかな。
憶えてないけど、とりあえず会話はだいたい楽しい。
前の家族との団欒は暖かくて貴重ではあったんだけど、会話は噛み合わないっていうか、
相手が二人とも純粋で小中学生レベルなせいか、どうも上から物を言う感じになってしまってたのが自分的には若干苦しかったというか。

増田さんは21時台、私は22時台に就寝。
(白ワイン飲みながらバナナリンゴ炊飯器ケーキとレッドムーンにマーガリンとイカワタ煮缶食べたあと)

夢は、アウトドアのアットホームなイベント会場で、飯島直子らと物販の手伝いをしていた。
たぶん売っているのは食べ物だ。
飯島直子が用意したお客さんに渡す用の小袋が、やけにブランドめいた費用のかかったものに見えた(たしかツヤ消し白で黄金と黒の細いライン入り)。

そのあと、ほかにも二つかそこらの夢を見たんだけど、飯島直子のことを思い出した瞬間に消えはじめて今やほぼ残ってない。
たしかなんか、青年がごはんを作る感じで、私は内心それをイマイチだなと思って見てて、なんでかっていうと全体的に白っぽいから栄養の偏りを感じたとかそんなようなのが一つ?

覚醒したときに増田さんの鼾がピークになったので、まあいいやと思って起きたら4時15分くらい。