ゆうべの酒日記

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2008年10月13日(月) めざましテレビはニュースをいっこもやってなかった(アヤパンinオーストラリア)

昨日は、ゴハン作って食べて片付けて、増田さんはDVDの注文があったので嬉々として新宿郵便局に行き
スカパーかなんかでやってる「無法松の一生」を見るために1時間で帰って来た(通常1時間半)。

無法松の一生は、私が思ってたチャンバラものじゃなくて、イメージ映像満載の脳にくる映画だった。
松…

昼はカレーにした。
食べたら片付けてネットしたり本読んだりして増田さんと図書館へ。

予約していた「近代庶民生活誌」はDVDだかVHSだかが楽しみだったんだけど
それはついてなかった。(どうやら図書館にあるのは全国的に盗難に逢ってるらしい)
そのあとワンダフルで買い物した。いつものように激安だった。

帰宅して、またDVDの注文が入ってるよ!連休は売れるなぁ〜!とまた小躍りしてる増田さん。
今度は秋葉原の店からの注文だったので、地下鉄で行ったんだと思う。

飲んだのは、増田さんがうかれついでに買ってきたリバークレスト白3リットル。
肴:姫竹と油揚げと昆布の煮物、コロッケとネギの卵とじ、にんめと栗甘露煮と牛肉細切りと椎茸のオイスターソースにらだれ炒め、ごぼうマヨキムチレタスサラダ

増田さんは大好きなワインを高速で飲みすぎたみたいで、19時に寝た。
もっとも飲み始めは笑点やってる時間だったわけだけど。

私は外飲み欲求を堪えて生協に行き、20%引きになってるマグロ柵を購入。
たたいてネギと合わせて醤油とワサビで食べながら日本酒。
(外飲みと比べたら2000円くらい儲かってるよねと言い聞かせつつ)

そのうち篤姫が始まったので和室(寝室兼居間)に移動。
増田さんもガバっと起きて篤姫見てたかな。

篤姫終わったら増田さん再就寝。
私はもうちょっと飲んでから寝た。

夢では、何人かで何かをしに行くところだった。支払いはリーダーの恭子さん(叶)もちだった。
雑居ビルの通路みたいなところを通っていた。
通り過ぎたドアは出張ホスト事務所だったみたいで、若めの普通の男が2人列んでた。
一人が私と顔見知りだったようで、会釈してきたので私もした。

明菜のコンサートだった。
ステージから花道へ駆け出す明菜。
勢い余ってステージと花道の隙間に落ちた。(下は水)
ずぶぬれだけど、這い上がった明菜の化粧は落ちてない。
おかっぱのウィッグも真っ赤なフンワリフリフリワンピースもまあまあ大丈夫。
顔はあどけない。
ファンのリクエストによる選曲のコンサートで、次の歌は7位の「恋もにーどめーなら」ってやつだった。
情感タップリに歌い始める明菜。

気がついたら5時半くらいだったのかな。