ゆうべの酒日記

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2008年04月29日(火) すぐ起き上がり「らでぃっしゅぼーや」の試供品にんじんをサラダに

昨日は会社行ったけど気分はゴールデンウイークだった。
化粧品モニターの案内電話とか来た。
昼にOKで焼きたてパン買って、帰りは天神で390円とかの1800ml日本酒と278円のワインと618円の金麦ショート缶6本パックを買い
自宅最寄り駅まで増田さんに迎えに来てもらった。

事件が起きていた。
洗濯物干すときに私の靴下が片方なかったと昼間にメールで連絡受けたけど
どうせどっかに落っこちてるだけじゃないかなと思っていたら、どこを探してもなかった。
ベランダ(外から見える高さに洗濯物干せないけど)から落下した可能性も疑って懐中電灯持って隣のビルの鍵かかってるところに登って降りて侵入して裏庭?みたいなところを照らして一周見たりもした。
(増田さんもやったらしい)

真剣にないけど冷静になれと自分に言い聞かせて夕飯支度。
20時半くらいに飲んだのは金麦3缶と日本酒だったかな。
肴:ほっけと大根おろし、もろきゅう、卵豆腐、にんじん葉とししとうの素揚げ

落ち着け絶対家の中にあるはずだと心に言い聞かせつつ、増田さんの日中の散歩の話など聞く。
Eくんがオレのホルモン系嫌いを察したらしいって話とか焼き鳥がうまくてビールが飲みたかった話とか。
小型犬が落ちた肉汁を舐めに来てEくんもオレ以上に犬嫌いだということが判明したという話とか。

とりあえず若干気分が紛れた。
確か増田さんが寝て、片付けして、ネットしながら一人飲酒。
と、増田さんの洗ったシャツがまだ干してあったので片付けようとして袖に手をつっこんだら
靴下が出てきた。小躍りして寝床で本読んでる増田さんに報告。
私の物失せパニック症みたいなのを既に理解してくれてて、帰宅後もオロオロしながら探してくれてたので。

スッキリして更に飲んで寝たため、起きたときは記憶が途中から失せていて「靴下探さなきゃ」と一瞬思った。
でも思い出して多幸感に浸る朝6時。

夢は、見たんだけどほぼ忘れ、起きてすぐに走り書きしたものを写すと
ないと思ってた「はんぱなくパネえ」なんかの惣菜たくさん
だ。
惣菜の部分はもちろん平仮名だった。