ゆうべの酒日記

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2008年03月31日(月) 目が腫れぼったい

昨日はゴハン作って内職して、横になったり座位になったりして本とか読んで
ああちゃんとデータに基づいた話って安心感があっていいなあとか思いつつ
増田さんは図書館に行き、帰って来そうな頃に昼ごはんの支度して(といっても、ほぼ前日の花見土産などを盛っただけ)
食事が終わったらまた本読んで、増田さんがまた16時過ぎくらいにイベントに出かけ
一人になったので、考え事したり泣いて不安を晴らしたりしようと思ったけど
不安は晴れず、コドモから引越し祝い?にもらったフォークとスプーンなどを握ってコタツで眠り込んでいたら
増田さんが帰ってきて灯りをつけたりコタツの上に置いてあったお菓子袋かなにかをガサガサやったので気がつき
布団に入って寝なおしたのが24時半とかそのあたりだろうか。
増田さんは何やらゴメンねとか大丈夫?とか言っていたけど、自分でも何を謝らなきゃならなくて何を心配してるかわかってないだろう。
ただ、まともな食生活をして健康で長生きしたいと思っていることだけは確か。

そうだ思い出した。
前から感じてたことを午前中にポロっと言ってしまった。
私の許容量がいま激減している。
これからだって元のレベルに戻る保証はなく、ニーズに応えるのがしんどい場面も既にあり
考え直さなきゃならない見通しもある。

夢では、30代くらいのお母さんと5歳くらいの男の子が階段を上っていた。
男の子がお母さんに甘えたりして途中でちょっと足が止まったりする。
ようやく着いたところはファミレスか何か。
中ではお母さんのもう一人の息子が待ってた。小学校中学年くらいか。
お母さんは、もうこんな時間行かなきゃ、と慌ててパート先かどこかへ向かう。
まともにコミュニケーションする時間も与えられなかった大きいほうの息子が、わきまえてるようでいて悲しかったのか泣いていた。
小さいほうの息子が、お母さんと一緒にいたかったの?と悟った大人のように思いやりを持って声をかける。
それは、まるでなんとかしてくれそうな頼もしさだった。
たぶん夜間だった。

実家にいた。
遠くに拠点を移したはずの今井さんが、私の欠席中の学校のドリルを持ってきてくれていたようで
電話台の横に二冊並んで置いてあった。
これまだ有効なのかなと思いつつ、わざわざ来てくれた今井さんに申し訳なかった。

今度借りたトランクルームに増田さんと荷物を詰めていた。
まだこんなに入るんですねー、なんて言っていたと思う。
気がつけば、そこに置いたはずのパイ投げセットはなかった。

起きたら5時15分とかだったので少しまた寝て、5時45分起き。