| 2008年02月28日(木) |
朝らしい風景が窓から見える |
昨日は、事業計画のデータが集まってきてるので、作業のマニュアル作りながら 漏れがないかとか確認したり、更新したり。 まあまあちゃんと働いた。
定時に退社して帰宅は18時20分てとこ。 増田さんは家にいて、ドア開けてくれた。
飲んだのは日本酒氷入り。 肴:ハンバーグ、カブツナサラダ、キムチニラもやし炒め、けんちょ、カブの葉塩もみに炒りゴマ
前日の出版関係の新年会が殺伐としてたっていう話とか 出演する番組の台本とかプリントして見せてくれたりした。 で、20時半頃出発。
鮭シチューを肴に一人で飲んで、三平汁仕込んでたら始まる時間がきて、 入浴したり髪の毛切ったりしながら出演ラジオ番組を聴いた。 テーマについてエキスパートだから安心して楽しめた。 感想をメールして寝た。
夢では、朝寝床で目を覚ましていた。 隣の増田さんとくっついていたら、なーに、って増田さんが起き上がった。 そして部屋中におしっこを放出しながらトイレへ行った。 バケツで受けた分だけでも3リットルくらいありそうだった。無色だった。 布団とか部屋とか濡れたので、とりあえずシーツ類を洗濯、と思いつつ 増田さんに「布団ほすの?」って聞いたら「そんなの当然でしょう」みたいなことを言われた。 そして示されてベランダのほうを見ると、向こう側のマンションでも布団がたくさん干されていた。 あそこの家のアジア人の家政夫が給料が安くて辞めたいって言ったらすぐクビになったらしいよ とかいう話を教えてくれた。
何度かいびきに気がつきながら、ゆるゆる起きた。 そろそろ時間かと思って伸びしてたら増田さんが「いびきかいてたよねー」と言って撫でてくれた。
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