昨日は、解説書見ながらプログラムを書き書き。 あとは管理会計WEB更新2回。 定時近くなって、急ぎでオペレーションマニュアルの作成依頼が来た。 DTPやってたせいか、そういう作業は非常に息抜きになる。これ幸い。 でもプログラムもマニュアルも年内だってことで、年内って実質9営業日か、と身が引き締まる。
帰宅して、飲んだのはスタイルフリーロング3だと思う。 肴:肉野菜炒め、さんま塩焼き、大根おろし、白身の刺身、しめ鯖、湯葉ひろうす?
元ダンナさんが、「下の人って、お父さんと息子とおばあちゃんが住んでるんだな」 と、とんちんかんなことを言った。 下の人とは、スナックでおもらしをする奥さんの一家のことだ。 息子がスナックに迎えに呼ばれるんだって、って以前元ダンナさんに聞いた話だと思うんだけど 私とコドモの認識 息子=黒いスクーターに乗ってる今時の若い男の子 元ダンナさんの認識 息子=ポケバイに乗ってる50がらみの男性 だったようだ。 もちろん、下の一家は父母息子であり、私とコドモの認識が正解。 ていうか普通、自然にそう思わないかな?
というわけで、やっぱり元ダンナさんはカナリ変わってるのに、しばしば自分の基準で「普通はさあ」と言ってしまう人。 そういう意味では応援し続けたいわけだけど、この頃はどうもトゲトゲとした指摘ばかりしてしまう。 やっぱり離れたほうがもっと普通に対することができる気がする。
メールチェックして22時くらいに寝たと思う。 夢では、私は実家らしきところにいて、2階の自室に入ろうとしたら 灯りがついてない暗い中、女の人が不敵な様子で安楽椅子に座っていて、青木さやかだった。 彼氏が家で待ってるから早く帰らなきゃいけないのよー、みたいなことを言いつつ 私の部屋は中央にネットが張られ、いつのまにかバレーコートみたいになっていた。 そこで何をするかというと、人見知りする幼い男子を交え ガオガイガー?だったかの食玩(武器系)でバレーボールみたいに戦うみたいなことだった。 小さいライフル型の武器は意外と内容物(プラスチックの矢みたいなもの)を遠くまで飛ばした。 次の夢?では新聞の映画広告を見ていた。 最初は観月ありさのデビュー作で共演(母親役)が高橋恵子の映画だった。 幼い観月ありさがふくれっつらで高橋恵子に散髪されようとしているアップ写真みたいな感じだった。 次の面をめくると「100万人の清水アキラ」とか、変な映画ばかりだった。 単館上映系もこんなサイズの広告打つんだなと思ったりしつつ、 いつのまにか地下街にいて、チケットぴあ的なところを通った。 パーマでスーツの男がオープンな窓口に座っており、私はリストを見て 「渋谷番外地」っていう昔のピンク映画のところで手を止めた。 ふと、Sさんと一緒に見に行こうと思い、チケットを買い求めつつ 3000円もしたので「無駄遣いかな」と思い返し、やっぱりいいです、と言ったけど聞こえてないようだった。 なので2回か3回、多少声を張って言い直した。 チケット帳みたいなところから切り取られかかってるチケット。 ハンコを押されかかってるチケット。 このままじゃお金払わなきゃいけなくなっちゃうから立ち去ろう、と思い 一応、キャンセルを表明したということをアピールするために 腕まくりして「聞こえないふりすんなよバカ!」と怒ったふりして歩き出してみた。
気がついたのは4時半くらい。そのまま起きた。
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