ゆうべの酒日記

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2007年12月12日(水) もう水曜日か

昨日は、プログラムをコンバートするのに午前中を費やし
午後はWEB更新とコーディングってところか。
先に仕様考えてから始めるんだろうな普通は。

帰宅して、飲んだのはスタイルフリーロング2ショート2。
肴:雪平鍋に白菜水平切りと豚バラと昆布と水張ってガッと沸かしたやつ、ぎんなんがんもとほうれん草煮、しめ鯖

テレビはジャニーズがいっぱい出てる歌謡祭みたいなのを見た。
徳さんと飯島直子が司会だった。
ドラマが始まる頃にはメールチェックしてた。
Sさんと物件のことで何往復かした。
焦っても家賃が発生するのが早まるだけなので、鷹揚に構えたい。
と思いつつ22時過ぎに寝た。

夢では、慣れない土地にいた。
どうやら三鷹みたいだった。
バスとか、なんでもいいから駅に行く手段を探して歩いてた。
停留所はいくつかあって(渋谷行きとか意外だった)、とりあえず待っててみたものの
私がいる場所じゃない停留所ばかりにバスが止まる。
そっちに移動してみる。
よく見ると駅はもうすぐそこにあった。
駅に行ってメトロカードで切符を買おうとする。
カード、どこに挿し込めばいいのかなと迷う。
なにか機械がむき出しのところに読み取り装置みたいなのが見えたのでそこに挿して見た。
ちょっと間違ったことをしたみたいで、何かローラー的なものが回転して動いてはいるものの
360円の大人用切符と同じく子供用切符が出てきてしまった。
メトロカードの残額は280円になった。
とりあえずホームに行くことにする。
さすが遠くに居るだけあって、周りは緑の森林に囲まれており、人口湖みたいなのが作られていて静かだった。
ただホームに行くには小高い丘の切り立った一本道みたいなところを通らなければならなかった。
私はそこを行く途中、怖くなって低いところに降りたりしたようだった。
上がるには力を要する高さだった。綱はあるけど登る自信はない。
気がつけば、私がいるところのすぐそば、人口湖(深さは股以下)を渡ろうとしている人がこっちを見ている。
助けてくれませんかというようなコンタクトをする。
メガネをかけた普通のお父さんみたいなその人は、こっちに来てくれて、切り立ったところを綱で登ってみせてくれ
私も続き、力が足りない分は引っ張り上げてくれたりした。
テンガロンハットにウエスタンブーツみたいな格好のキャンペンガールめいた人が「おめでとうございます」みたいに拍手しながら立ってた。
汽車に乗る予定で駅にいた人たちもヒューヒュー言って騒いでくれた。
どうやら私待ちをしててくれたみたいだと気がついた。
キャンペーンガールみたいな人は焼く前の肉が載った皿を持っていて、ニッコリ差し出された。
どうやらここで焼肉パーティーが始まるらしかった。賑やかだった。

時間を見たら4時16分。そのまま起きた。