ゆうべの酒日記

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2007年12月06日(木) 木曜か

昨日は、焼き直し的なプログラム1本頼まれたのと、WEB更新したのくらいかな。
携帯忘れて出ちゃったこともあり、iGoogle立ち上げっぱなしにしてみた。
たぶんあれってブラウザアクティブじゃなくても定期的にパケットが行き来するんだと思うので
どうかしらと思ったけど、とりあえずフィルタとかはかけられてなくて開けた。
(セキュリティポリシー策定してる人と親しかったら一言物申すだろう)
でも昨日のログで目立ってたら、警告があるかもねって感じだ。
今日はもう繋ぐまい。

帰宅して、飲んだのはスタイルフリーロングと爛漫GABA小瓶1.5。
肴:肉豆腐、チリっぽいシチュー、ほっけ、キャベツ

このごろ冷蔵庫にダンナさんが買ってきたものが色々重複してるので、片付けようとすると強引なメニューになりがち。
(ダンナさんは消防団の話を聞きに行ったので留守)

コドモは19時半くらいに帰宅した。
学校から帰って来て、友達が遊びに来て、それからまた外に遊びに行ったらしい。
友達っていうのは、コドモ曰く「うちと似たような状況の子」ということで
なんでも母親に好きな人が出来て、離婚してしばらくは家にいたんだけど
今は新潟(実家にあらず)で入院していて、その子は父親と暮らしてるんだそうな。
「詳しくは聞かなかった」っていうので、謎だらけな話だった。
とりあえずコドモが家庭の不幸を多少なりとも楽しんでることだけはわかった。

ダンナさんもきっと消防団の皆さんに、そんな感じでネタを提供してるんだろうな。
前のときも、頭を五部刈りにするために行った床屋さんで洗いざらい家庭の事情を話したようで
気がつけばなんだか微妙に誰もが私の不倫?のことを知ってるふうな状況になっていたものだった。

メールチェックして寝た。22時になってなかったと思う。

夢は、母の実家だった気がする。
でも実際の晴れた田舎の緑に囲まれたイメージとは程遠く
閉塞感のある暗く厳しい感じのするところだったと思う。
叔母さんが何人かいた。何かこう、厳しい現実みたいなものを軽く突きつけられてた気がする。
詳細は忘れた。起きてから、そういえば父母にはどのへんで連絡しようかな、とか考えてしまったからだろう。

布団の中でうだうだして、早そうだけど諦めて起き上がったのが4時半前くらい。