ゆうべの酒日記

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2007年11月11日(日) 休日窓口の近くで肉まん買ってコドモに与えた

昨日は洗濯して、コドモの古い教科書なんかをかき集めて、掃除して、本読んだ。
なんか天気が悪くて暗くって、内省するにはピッタリの日だった。

夕方、ダンナさんが雀荘手伝って来るって言うので
コドモ(一人で映画観に行って来るって言ってたけど雨にめげてバアバの家で勉強したり本屋に行ったりしてた)と夕飯。

飲んだのはフリースタイルロング2とショート3。
肴:ビーフシチュー、余った野菜のナムル、じゃがりこ、桃どらやき

学校の試験の話とか高校の話とかのあと、明日親子じゃなくなるんだよねってコドモに言われ
養子でも一度親子になっちゃったら法律的に親子関係を解除することはできないんだよとかいう話をした。
名前変わるんだよねって言われて、「ナントカの際に称していた氏を称する届け」
っていう長い名前の届けを出すから変わらないっていうことも言った。
総合的に、そんなには気にしてない雰囲気。

記念だから23時半くらいに出て届ける、って言ってたのに
私はどうやら21時に寝た。
ちょっとだけ寝て起きるみたいなことを言って寝たらしい。

起きたら2時半。まだ雨降ってる音がしてたかな。
これからタクシーで行くのもなんだなと思いつつ、また寝た。
次に起きたら5時半で、雨音が止んでた。
夢はこんなのを見た。

30代後半の男がテルさん、50くらいの女の人がヒトミさん。
二人は一緒になっている。
テルさんはソープかなんかの従業員ぽい。
事務所で社長やなんかと雑談?ミーティング?してる。
社長「そういうふうだと儲かるんだよなあ、ほんとは。おっかない顔して、はい今日のギャラ2万円、おつかれさん、てね」
テルさん「そうそう、指でこう、合図とかしちゃったりね」
私「そういうの結構多いんですか?」
社長「ものすごく多いよ」
私の連れの同い年くらいの男「客っていくらくらい払うの?」
私「4万とかじゃない?」
テルさんは、ヒトミさんが「この通りはインドに似てるんですって、あそこの店主(インド人)から聞いたんだけど、奥さんがそう言ったらしいわ」と言っていたのを思い出していた。
外に出たらそのインド人夫婦(店はすぐ近所)がいて、二人で何か話していた。
妻は通りがインドに似てるって言ってて、夫はそうかー?そうでもないだろう?って言ってるようだった。
通りは駅前の賑やかな通りから入ったようなとこで、上が高架で電車が通ってて、
道は細くなって川沿いに向かい、右左には小さい飲食店などがある、みたいな庶民の歩く道だった。
いきなり運動場がある。
トラックでトレーニングウェア(薄い水色)のヒトミさんが走ってトレーニングしてる。
テルさんも合流してみた。
トラック中央にコンクリートのそっけないけど重量感のある建物?があって
上の小窓から中に入るヒトミさん。テルさんも入ると、中を下って行きながら
数字の書いてある皿に順番にタッチしていくというアスレチックコースだった。
中は狭くて急で、けっこう運動神経がいる。
1階部分まで降りるとディズニーランドの土産物屋みたいなアーリーアメリカン超ファンシーショップだった。
店員は姿が見えない。疲れた二人は床に座り込む。
ヒトミさんがハアハアしながら「迎えに来てくれて嬉しい」と言う。
テルさんは、迎えに来たわけじゃなくて偶然なんだけどなと思いつつ、なんとなくヒトミさんが発情してるのを感じて怯んだ。
救いの手のように一般の女性客数名が表から入って来た。

地下鉄で役所行って届け出して6時10分て時間書かれて、歩いて帰宅7時くらい?