ゆうべの酒日記

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2007年07月28日(土) 今日も弁当作った

昨日は、午前中に仕事がほぼ終了した。
1ヶ月前に言われて20営業日くらいで40本近いプログラムの仕様書作成から製造とテスト、
終わるかどうかギリギリまで予想がつかなかったけど、本当に終わってよかったよかった。

ということで、開放感を脳内で広げる感じのイメージをしようと思ったんだけど
途中で抑えたらいつのまにか消えてた。(もったいない)

帰宅して、飲んだのは大事にしていた記念ビール中瓶。
飲み始めたら、ダンナさんがスタイルフリー持って帰って来たのでロング2。
肴:チャーシュー、白髪葱、ピビンバちょっと、イサキの刺身

テレビは何を見たのやら。
山田太郎ものがたり見てないのは確か。

夢はいろいろ見たと思う。
サクラ会社か何か、ちょっとアンダーグラウンド系な会社をやってる藤木直人(スタジャン着用チョイダサ男)
が私と話してた。心を開いている感じだった。
ズルくてセコい仕事をしているせいか、実際にセコイ人なせいか、私以外の人からは嫌われまくってるらしかった。

次の夢では自分は男だった。
彼女がエビちゃんで、自分はだらしないヒモみたいな感じだった。
エビちゃんはキリっとした顔で自営の弁当屋に行くと、カウンター手前の鉄板で肉を炒め出した。
たぶん仕込みだ。
自分は後ろめたい気持ちで今にも小言を言われるんじゃないかとビクビクしていたけど
エビちゃんは炒めた肉をつまんで味見して「うん、おいしい」と納得してた。
その表情には自己満足的なところは見当たらず、完全に仕事人の様子だった。
エビちゃんは覚悟ができてるようだ…と頼もしく思いつつ、次の工程は弁当詰めだな、と考えた。

ダンナさんか誰かと観光寺を見学してた。
「ナントカの廊下」的なところなどを一巡して、靴を脱いだ入り口に戻ると
たくさんの靴の中に自分の靴(ディスニーキャラクターが彫ってあるようなつっかけ)が見当たらない
そして傍には何故か草履がかけてあって値札がついている。
そのへんにいた寺の関係者に聞いても、靴の盗難などは責任持てない、と言う。
近隣は商店街だから履物は買える。
これは商店街の売り上げ目当ての盗難放置作戦か、悪質だな、とイラだった。

コドモがmixiやってた。
コドモの日記は長文で、コドモが席を立ったときにコッソリスクロールしたら
なっちゃんのコメントが入ってて、「コドモちゃんのお母さん、いいお母さんだね!」
みたいなことが書いてあったのを見逃さない私だった。

起きたら6時台だった。