ゆうべの酒日記

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2007年06月17日(日) 休みはいいなー

昨日は家でのんびり過ごした。
コドモは昼から美容院に行き、ダンナさんは13時くらいに起きて私が作った焼き蕎麦を食べた。
それから各々何かやっていた。私はたまった録画を見ながら洗濯物干したり。
ダンナさんは布団干したり。

コドモは15時くらいに帰宅し、ダンナさんと喋りながらゴロゴロしていた。
コドモが昼食食べてなかったので、夕飯は17時くらいからにした。
飲んだのはフリースタイルロング4。
肴:焼き鯖、ほうれん草のお浸し、麻婆豆腐、ダンナさんが作ったアスパラハム巻き、納豆

テレビは、めちゃイケと、喰いタンは途中で寝て、ライアーゲームの頃にまた起きて、
最後まで見てからまた寝た。
すぐ寝ようと思えば寝られる感じだったけど、ダンナさんが寝るのを確認するまで寝返り打ったりして寝てないことをアピールし続けて
それから安心して寝た。

夢は、コドモと旅行から帰ったばかりだった。
私は出勤しなければならず、諸事情から?コドモを一緒に勤務先のビルに連れて行ってた。
そのビル(江東区?)には子供図書館があって、そこで勤務が終わるまで時間を潰していてもらうことにして
業務開始時間にはまだ早いので、トイレの場所など探して教えたりした。
コドモ(小3くらい)も「トイレ行く、おしっこもれそう」と言った。
私は仕事に行ったけど、落ち着かなかった。
アキちゃんとかアケミちゃんとかが来て、ナントカのサーバーどれか教えて、と言われた。
どこから見ればいいんだっけ、ってあれこれ見たけどどれもこれも外れた。
そのうち昼休みになり、私は何も考えず昼ごはんを食べてから、ハッとコドモのことを思い出した。
まあいいか、私は食べちゃったけどコドモに食べさせるときは見てればいいんだもんなと気を取り直し、図書館に向かう。
その後も、就業時間が待ち遠しくて、30分早く帰ろうかなとか色々もんもんして過ごした。
ちゃんとコドモが図書館にいるか心配だった。

次の夢は、何かコード番号みたいなのが出てきたけど内容は忘れた。
CXXXSVXXとかだった。Xは数字。

次は、場末の風俗で働くことにした私がいた。
辻ちゃんとマユミさんがいて、どちらも庶民的だった。
二人が、お給料の貰い方を教えてくれた。
古い木造の小屋みたいなところに、パチンコ景品交換所みたいに物のやり取りだけできる隙間が開いていて
そこにパラフィン紙みたいなのをマユミさん達が返した。
給料に巻いてある紙なんだそうで、また使えるから返す慣わしらしい。
マユミさんの給料はその日良かったみたいで、3センチくらいの厚みがあってビックリした。
マユミさんは喜んでいた。熟練者はすごいなと感心した。
辻ちゃんもそんなに貰ってるのかなと思ったら、幼顔をちょっとふくれさせて見せてくれたのは、
良く見ると厚みはあんまりなく、せいぜい1万円札10枚ってところだったろうか。

ダンナさんが出勤する音がしてからしばらく寝続けて、起きたら9時15分。