ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2007年06月13日(水) 急がないと

昨日はまあ普通。ミーティングがあった。司会した。

帰宅して、飲んだのはフリースタイルロング4。
肴:肉野菜炒め、ブリ照り、餃子、漬け鮪

ブリ照りは、味が足りなかったけど控え目に意見した。
野菜炒めの肉うまいね、と思った美点は口にした。

テレビは何見たんだっけ。
ビューコロか!今回は前回のカッパちゃんに続き、涙を誘う顎なし娘が出てた。
次回に続く。
ていうか前回途中で終わった、3回くらい引っ張ってる35歳遠距離恋愛に敗れて激太りの人は?
終わったら寝たはず。

夢は、請求書の番号が二種類(正しいのと偽者と)があるようなやつと
宴会場みたいなところにいて、大事なものが入ってるカバンをそれと気付かれちゃまずいと思い
回収して身に着けて警戒しはじめるようなやつと
北海道にいて、そこから本拠地に戻るため駅を探している夢だった。夜だった。
人のいない道を歩いていて、やっと見つけたのはバスターミナルで、ここからバスで駅に行けるかなと思った。
でも混んでるバスがどんどん走って行くのを見ていて、たしかこれはバスターミナルじゃないところから出てるんじゃなかったかなと思い出した。
ターミナルの人に駅はどっちか聞いてみた。
そしたら、前に教えられたのと違って、その道をまっすぐだって言われた。
何か怪しい感じのする人だったけれども従った。
その道はひときわ暗かったけどたまに人がいた。しかし人の種類が問題だった。
案の定、若者三人組に目をつけられた。
私は寒くなったのでコートを着てショールを羽織っており、その下に着たカーディガンか何かの両ポケットに大事な財布が入っていた。
追って来られたので電柱に飛び上がって目をくらました。
二人はそのまま走って行ってしまったけど一人は私が隠れた電柱の下でキョロキョロしていた。
なので電線をその男の首にひっかけて二重巻きにしてひっぱって落とした。
いつのまにかショールが地面に落ちていたので、降りてそれを拾ってまた羽織った。

起きたら5時50分でびっくりした。