| 2007年06月12日(火) |
ローラさんからだった |
昨日は私の担当の課の4名のうち3名が出張で不在だった。 何やかやと仕事が充満した。
帰宅したらダンナさんがハンバーグ焼いていた。 飲んだのはフリースタイルロング4。 肴:おろしベーコン巻きハンバーグ、サラダ、かつおのたたき、王将餃子
いつもダンナさんは相当早くから調理を開始してるらしく、出来上がりも家族が帰宅する前だったりするので 待ってる間に「冷める冷める」と思ってイライラするようだ。 というわけで、「今日はちょっと作り始め遅くしてみた」と言っていた。
テレビはネプリーグとヘイヘイとプロポーズ大作戦を見た。 ヘイヘイ観てる間にコドモが私の膝枕で寝てしまった。 と思ったらプロポーズ大作戦で起きた。 しかし長澤まさみは髪が伸びてきたせいかやけに貫禄が出て来た。(ゴルゴ線とか二重顎とか)
テレビ見終わったら寝て、夢は高校行く朝だった。 ソファで寝そべってのんびりしていた。お母さんが朝ごはんの支度してたかもしれない。 気がついたら7時20分になっていて、私は7時15分に家を出るんじゃなかったっけ?とギクっとする。 一瞬お母さんに、何で15分過ぎてるって教えてくれなかったのよって言ってみようかと思ったけど なんかそれって誰かみたいだなと思って言葉を引っ込めて、遅刻ばっかりしてるけど単位的にはどうだろうと現実的な計算をはじめた。
リスだかハムスターだか、その中間っぽい小動物が家にいた。 家は高層階なので、窓から落ちないように奥の部屋の窓を閉めた。 小動物は灰色に白いラインが入ってて、私のまわりをチョロチョロしたり人口巣に入ったりしてた。 気がつけば、茶色いのやら色がわからないのやら、他にも小動物が増えてた。 灰色の友達になってくれればいいなと思って、紹介じゃないけど近づけてみたらダンゴになって遊び始めた。 けど若干灰色がビビっていた。もしかしたら一匹だけメスなんだろうかと思った。 小動物は更に増え、私に異常になついて背中から離れないのが一匹いるなと思った。 それはだんだん重みを増してきて、怪しいと思ったら小動物の扮装をした人間の子供だった。 (小動物ほど可愛いことはないけど、小さい子なので許容することにした)
アラームで起きた。 夜中に一度メール着信音が聞こえて、もしやアラームかと思い起きそうになったけど 着信時間見たら2時だ。起きなくて良かった。
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