ゆうべの酒日記

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2007年05月26日(土) 休みの日だってのに

昨日は15時くらいまではそこそこ充実感があったけどその後は暇だった。
帰宅しようと最寄り駅を出たら、セーラー服を風変わりに着こなしたコドモがいて
牛乳買って手をつないで帰宅したら、肉野菜炒めの香りが。

飲んだのはフリースタイルロング4、もしくは3。
肴:肉野菜炒め(しょうゆ味)、かつおたたき、餃子、焼きビーフン

テレビはぐるナイを見た。男前決定戦だったか。
黒田アーサーとマイケル富岡と前田耕陽と石田純一と岡村が観光バスで旅を楽しみつつ
港港で女性に「誰と付き合いたくないですか?」っていうインタビューをして
一番付き合いたくないとされた人が旅行代金を払うみたいなやつだった。
男前はもう一人くらいいたような気がするけど誰だったかな…

その後、起きてようと思ったんだけどコドモが寝てるの見たら私も寝たくなり就寝。

夢は夜の工場にいた。
会社で隣の席に座ってるYさんが仕事してて、私も一緒に作業を終わらせなければならなかった。
Yさんの分は終わり、私がまだ工場仕事と環境に不慣れなため、戸締り等を教えてもらえると思っていたら
いつの間にかYさんは帰ってしまっていたようで姿が見当たらない。
私もオイルヒーター削りを仕上げて、しょうがない、どうにか戸締りして帰ろう、と思う。
シャッターを閉めて、たしか鍵をかけてそれをシャッター端のどこかに入れて帰るんだったな、
と見回して、なにやら道具がごちゃごちゃ入った紙袋がつるしてあったので、これじゃなかったかなと鍵を入れた。

次はスナックいいた。
50代くらいの頬のこけた化粧の濃いママがいて、私はカラオケとかしないでお安く飲んでた。
常連の痩せて背の高いサラリーマン客(40代後半)がやって来て、ママは歓迎して色々料理を出した。
何故か色々なキューピーストラップも出した。
そのうち客は飲んで喰って帰り、私も片付けを手伝った。
その客は結構痰を吐く人で、食べかけのキューピー(頭からかじって服だけ咀嚼して飲み込む)やら
ママの心づくしの綺麗にもられたサラダ的なものやら、角煮の上やら色々な皿に透明なタンがかけられており
なんでこういうことするんですかね、とママと一緒に眉間に皺を寄せた。

高田馬場のこじゃれたチェーン居酒屋に行ってた。
レジの人に何かお願いしてる私。たぶん、預けた荷物の受け取りとか。
中に入って飲んでたら、Iさんがやって来て一緒のテーブルで飲みだした。
私しょっちゅうここで乾き物無料で出してもらって飲んでるのよー
とかいうことだった。
隣のテーブルのサラリーマン達が帰ったので、手付かずの掻き揚げをIさんがこっちのテーブルに。
それを見ていた若いウエイトレスが困った顔してたけど、何も言わないほうがいいよ、と心の中で思う私。
誰だったかの誕生日をここでやるので、プレゼントを買ってお店に預けておこうとか考えつつ
レジんとこ行ってそれを打診してる間に、やっぱり無用心だからやめよう、と思った。

起きたらなんと6時だった。