ゆうべの酒日記

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2007年05月22日(火) 火曜か

昨日は、金曜日の障害の件、実は私のオペレーションミスだったらやだなー
と思いつつ会社に行ったら、結局よく切り分けられてなくて、ついでに該当サーバーのバックアップにも
なにやらエラーが4つくらい出ていて、でも機械のほうのLEDは異常ナシで
やっぱりハングアップでシステムに何か起きたのかなって感じだ。
担当の社員さんは認めたがらなかったけど。
まあそのうちCE呼ぶみたいだから判ることだろう。
その後はヒマだったので、ローラさんにメールして小技を教えてもらってソースの色変えて遊んでた。
(でも他の人には華麗に仕事してるように見えただろう、素晴らしい。)

帰宅するといい匂いがして、ダンナさんが台所にいた。
コドモが私を駅まで迎えに行ったというので、どこですれ違ったんだろうと思いつつ駅に戻ろうと歩きながらコドモに電話したら
戻ってこなくていいよホントに、というので戻ってシャワー浴びた。
(会社で前に座ってる営業化してるエンジニア?PL?の人がインフルエンザくさかったからウイルス落とし)

サッパリしたところで家族に変なもの伝染す心配もなくなり飲んだのはフリースタイルロング4。
肴:かつおのたたき、おろしハンバーグと海草サラダ、餃子2個、しらすおろし

テレビはシンスケが司会してるやつで、芸能人豪遊金額が高いのは誰?みたいなのを見た。
馬は3人で元木と青田とミツウラさん。結果は青田(高い酒を飲む)>元木(定岡と角の奢り)>ミツウラさん(2万5千円くらい?)
ミツウラさんはレースの夜、女芸人会で代々木の中華バー?謝々ホテルとかいう店にいて
だいたひかるだの山田花子だの森三中だの島田珠代だのと一緒だった。
男のゲストは金子昇で羨ましかった。そして楽しそうだった。

次はヘイヘイ見た。V6と聖子ちゃんが出てて、V6のゆかりゲストにリンカが来てた。
そして「三宅くんが明らかに私に意地悪をする」と言っていて、三宅くんは真剣にリンカのことをうざいって様子だった。
更にリンカは「森田くんが明らかに私に興味ない」と言って「え、普通興味ないでしょ?」と森田くんにビックリされていた。
更に更に、いつもは乗らない(他のゲストは乗る)ロケ車に岡田くんがいるときだけ乗ることをメンバーに指摘され
実は、って感じで盗撮写真を公開し、「正直ショックですね」と岡田くんに引かれていた。
でも、「見たいでしょ!?生岡田!」というリンカの気持ちはよくわかった。
そして聖子ちゃんは、いつ見ても聖子ちゃんだった。というか歌ったとき音程取れてなかった。

次にプロポーズ大作戦を楽しく見て寝た。

夢は、大野さんともう一人、結構美少女で金髪のショートカットにつばのない帽子被ってる子がいた。
どっか地下のライブハウスに行って、パンクっぽいDJパーティー?みたいなのを見ていた。
最近のそういう人の流行なのか、DJほか数人の男が、メタルフレームのアキバ系みたいなメガネのレンズの下半分くらいに斜めに
グレーのビニールテープみたいのを巻いてボロっぽくしたのをかけていた。
他の参加者はノリノリで、ジャンプしたりしていたけど私たちはノリきれず、特に美少女が機嫌悪そうだったので店を出た。
どっかごはんでも行こうか、と私が言ったら、それだったらここ来る前に私いい店みつけてたのに!入りたかったのに!
と美少女がついに怒り出した。
そして結局プンプンしたまま走り出して先に行ってしまった。
大野さんは心配してたけど、まあいいじゃん私らだけで行こうよって取り成して
駅方面の私が知ってる地下の中華屋へ。
そこの手前はインド料理屋で、閉まってたので中華屋はどうかな?と思ったら
中国人従業員2人くらいが、やってるよやってるよココから入る、と地下に降りてく入り口を示した。
そこはなにやらおかしな入り口で、階段だと思ったら穴みたいになってて、下は厨房だった。
おまけに足元は大きなゴミ箱の蓋の上で、プラスチック製でガッチリしてないのでおっかなびっくり乗った。

ここらへんで入り混じる。

コドモ(まだ小さい)を家のベランダか庭のベビーベッドで寝かせていた。
よく寝てるけど、見ると雨が降ったのか布団の上に水玉が(幸い撥水する生地らしい)。
こりゃいけないと思い、そのへんにあったパラソル付テーブル&チェアーみたいなのからパラソル引っこ抜いてベッドにくくりつけた。
そこへ小学生の息子みたいなのがやってきて、その子にも傘としてそんなようなパラソルを持たせようとしたら
こんなのいらないよ、みたいな感じで友達と行ってしまう。
その子に気があるらしいおませな女の子(ミキちゃん)もやってきてた。
ミキちゃんと小学生の息子(ナントカくん)と小学生男子数名は、何かのゲームに参加していた。
大野さんと私も中華の店に入ったと思いきや、それに参加していた。
それはお菓子についてるオマケみたいなのを使ってやるもので、まずは5×3cmくらいの何か柔らかいプレート的なものを
何種類か、こうこうこういう順番に並べなさいと指示がある。
場所はウルトラ警備隊の基地がプラネタリウムみたいに暗っぽい感じの地下室。
並べると、基地の内部みたいな絵ができあがった。
自分の手元のそれに、お菓子を配置していく(お菓子には、幼児っぽいのとお父さんぽいのとお母さんぽいのと普通の丸菓子がある)。
普通の丸菓子は絵(いつのまにか立体化)の中の大砲的なものの中に入れると、
みんなに見える中央のスクリーン(みんなの手元にある基地をCG化したようなのが映ってる)みたいなのの中で、まだ可愛い感じの小さいモンスターが丸菓子を取って食べてる。
これどうしたらいいのかな?とかいいながら不安な感じでやってる私と大野さん。
手元にある菓子の中で、ヨックモックは使えなさそうなのでとりあえず食べる。
幼児は2人か3人くらい集めて近くにお母さんかお父さんを配置し、赤ちゃん菓子はテーブルと椅子のあるところにお母さんと配置した。
そうこうしているうちに、手元の基地の一部に、自分が所有してるらしいモンスターと、使える必殺技?のアイコンが小さく表示された。
よくわからないけど必殺技アイコンを何かしたのか、中央スクリーンでボスキャラみたいなのと私のモンスターらしきものが戦っており
最初に必殺技を繰り出したっきりやられっぱなしで終了する私のモンスター。
そんなことをうっかり2回繰り返したりして命尽きたみたいな表示が出たけどゲーム的にはそれで終わりじゃないらしかった。
小学生のナントカくんは友達と男同士で楽しくゲームをしていたけど、ミキちゃんが知らないナントカくんの呼び名を誰かが言ったとたんミキちゃんが、
今まで私に違う名前教えてたのかと怒り出し、ナントカくんが、ミキちゃん、と名前を呼ぶと
「違う!私キンギョ!」と怒った顔で言った。
ちなみにミキちゃんは真ん中わけロングで顔横の髪だけを左右それぞれ三つ編みしてる。

まだまだ続きそうな夢だったけど、アラームで起きてしまった。
てか起きないと困る。