昨日は、島流しみたいなエリアで初めて一日を過ごすのね。 と思っていたら、案外担当社員さんが構ってくれたので半分以上そこを離れていられた。 でも何かと所属会社?の面倒に巻き込まれた。 おまけにプリンタを使おうとしたらPC側でエラーが起きるし、呪いかと思った。 こんなときググれないのはインターネット閲覧の申請が課金制だから。 ついでに通信速度は10Mbps。 あと、初めて8時半出勤をしたら、期首?の朝礼の前に会社独自の体操があった。
終わって(他の島民は帰らない)帰ったら、地下鉄の中でコドモから電話。 駅前迎えに来てくれたのでサイゼリアでゴハン食べて帰宅。 ちなみに飲んだのは生で食べたのはイカスミ。ダンナさんはパチ。
家でも、前日ダンナさん母が買ってくれて賞味期限が終わろうとしている八丁味噌エビフライサンド食べた。 飲んだのはグリーンロング1。(近日アサヒの糖質0を味見予定)
テレビはヘイヘイSP見た。 ハリセンボンがパフィのかっこして3週間で400枚しか売れてないデビュー曲を歌っていた。 トリ?はヒロミ郷だった。
終わったらコドモと一緒に寝た。 ママの布団取っちゃったらどうしよう、取り返してね、 なんて言いながら寝たコドモだったが、案の定午前3時前に寒くて目覚めた私。
でもその前に夢を見た。 Iさんたちと私のコドモとその友達と、別荘的なところに遊びに来ていた。 10階建てくらいの細長い家で、私がいるのは一番上の階だった。 室内には天蓋とかついてたような気がする。 Iさんは何か私のことを怒っており、でも外でみんなと散策か何かに行っており 私は一人で部屋にいた。 窓からコドモたちが見えたけど、家の下は急すぎる坂みたいになっており、足を滑らせないか心配だった。 そのうちIさんが一人で部屋に帰ってきた。 何か不吉な感じの童謡を歌っていて、もしやと思って窓から見てみたら コドモと一緒にいたはずのマルコがコドモの隣に見当たらず、コドモは下を見てオロオロしていた。 コドモの傍に行って、死んでるとは限らないから落ち着けって言ってあげなきゃと思った。
コドモの部屋から毛布を持ってきてまた寝た。 今度はコドモとその妹かな?女の子が二人いて、居間で仲良く遊んでるふうだった。 私は体組成計に乗ろうとしていたけど何故かいつものように乗れなかった。 なぜならそれが、いわゆる秤型で、両足を乗せると不安定だったからだ。 でもいつも乗れてるのにどうしたんだろう、と何度もトライする私。 そのうち出勤時間が気になりだした。 でもダンナさんも含む家族と一緒に居間で玉子サンドとかの朝ごはんを食べてニュースを見ていた。 コドモか誰かが抱いていた乳児がむずがりだし、私を見て「こっちにいた」と言った。 聞き間違いな可能性もあったけど、もしかして今しゃべった!?天才だね!とみんなで盛り上がる。 でももう一回、何かちゃんとしたことを乳児が言ったので、わーほんとにすごいね! と思ってたら7時25分になっていて、わー!15分に出なきゃならないのに! と焦りながら、内心「ダンナさん送ってくれるって言わないかな」と思っている私。
アラーム鳴って起きた。
|