| 2007年03月27日(火) |
帰宅の頃は薄暗くなってる |
昨日は職場で仕事があった。3月以降初仕事って感じだ。 と言っても、ユーザーID登録をしまくるだけのことだ。 そんなに緊張する作業じゃないけど間違えるとユーザーから連絡が来まくるわけなので慎重にやった。 つもりだけど間違いはあるものだ。 その証拠に朝財布をカバンに入れ忘れた。 昼食はダンナさんに貰ったクオカードがカバンに入ってたおかげでなんとかなった。
帰宅したらコドモの習い事の迎え送りでダンナさんもおらず、メールチェックなどできた。 でもそのうち帰宅した。
飲んだのはグリーンロング4。 肴:肉じゃが的なもの、キムチ、しらす
コドモもわりと早くに帰って来た。 ダンナさんとコドモには前日のすき焼きの材料が残っていたので其々に一人鍋を出した。 食べたらオセロなどやっていた。 私がチャンネル替えたら、桜井翔くんがチュッパチャプスを食べると俄かに何かの才能に目覚めるというドラマをやっていて もしやこれは?と思ったら世にも奇妙だったので、ダンナさんとコドモもオセロをやめて一家で凝視した。 でも私は途中で寝たのかな?加藤あいのドラマ以降記憶にないし。
夢では、コドモ(小学校低学年)と家にいた。 二階建ての二階に住んでいて、窓から外を見下ろしてた。 町内の路地を青木さやかが街頭演説かロケか何かでメガホン持って喋りながら複数人で歩き回ってたから。 ちょうど窓の真下を通過するとき、もう死角に入るギリギリのところで青木さやかがこっちに気づいて片足一歩戻って大きな作り笑顔で上品に手を振った。 わー、よかったね、と思っていたら今度はコッソリ青木さやかが二階に上がってきてたようで いきなりバタンとドアを開けてマイク片手に部屋に入って来た。 私達のいる窓辺の壁には青木さやかが出演した「映画・だめんずウォーカー」の広告のようなものが偶然張ってあり (見覚えのある絵柄の四コママンガの拡大も何故かそのへんに張ってあった) それ見たさやかが「うわあ、ありがとう!」とコドモに言ったら コドモがひそひそ声で「コレおもしろくなかったね」とさやかに耳打ちした。 そういえば大コケしたよな、この映画。と私もうなづきつつ内心さやかに同情。 さやかも映画がコケたのはガッツリ了解しているようで、悪かったわね!と言いながら怒ったふりをして出て行った。 と思ったらまた入ってきて笑いを取った。 私んちはガランとした3間で、全部和室で古いけど日当たりも悪くなく、物はなくても掃除がしやすそうで居心地にも満足していた。 ただ、トイレ(広い)に大きさの違うダンボール箱が2箱置いてあり、一個はキューピーマヨネーズので、 ダンナさんがトイレットペーパーを整理するのに置いたようなんだけど 箱は1箱もあればいいのでちゃんと畳んで捨ててほしいと思った。 ちなみにトイレットペーパーを箱から出すのが億劫だったのか、ティッシュが代わりに使われた形跡があり しかも二箱開けて使いかけだった。
アラームで強制的に目覚めた。起き上がれたのは5時10分てとこか。
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