ゆうべの酒日記

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2007年03月26日(月) 5時半で夜が明けてる

昨日は内職洗濯掃除ってとこか。
コドモは朝方起きてたのに、私が起きたあとまた寝たみたいで午後1時くらいに起きてきて
昼ごはん買ってこようかなとか言った。
私が昼ごはんを用意してないだろうということを非難しているわけなんだけど
残念ながら用意があったのでワンギレした。

ちなみに金曜の晩にダンナさん父から色々聞いたため、ダンナさんに対しても溜まっていた。
白滝と卵とお茶の買い物をメールで言いつけ、16時頃に帰って来たのですぐさま夕飯の支度をし(私が朝から飲まず食わずだったから)
飲んだのはグリーンロング4。
肴:すき焼き

肉はダンナさんちから三越のがやって来てたのでそれを使った。
17時前から夕飯が始まるとともに、私がダンナさん父とダンナさん父姉から収集した情報をもとに
今後の展望がいかに厳しいものであるかをダンナさんとコドモに言って聞かせた。
一番ヤバいのは、ダンナさん父と交際している寿司屋の女房が離婚し、ダンナさん父の世話になると触れ回っていることだ。
生活力のない(ちなみに容姿も頭も良くない)女に安易に手を出すことがいかに恐ろしいことか、こうなって初めて思い知らされた私だ。

何時に寝たのかな、スケートのエキシビジョン?とやらで浅田真央がやってるときかな。

夢では、ローラさんと旅館に泊まっていた。
せっかく旅だからと夜更かしして頑張ってたけど眠くなり、ローラさんが先に寝た。
私は眠いのになんとなく寝られず窓際に立っていたら、大きな大きな花火が目の高さに広がって見えた。
下を見下ろすと深夜なのに結構人がいたので、祭りなのかもしれなかった。
綺麗だったなと思っていよいよ休むために寝る支度をしていたらローラさんが一瞬目を覚まし
それいいな私も欲しい、と私が浴衣の下に来ていたヘンリーネックシャツ、
というかジジシャツ(加トちゃんみたいなやつ)を指差した。
これ旅館のなんだよね、風呂場で借りたんだけど。と説明する私。
翌日は、帰る日だった。でも二人のオッサンに誘われて海水浴することになった。
海への道は、あり得ないほどの蚊の大群に襲われながら進んだ。
イモムシみたいなでっかい蚊で、大きいから払いやすいとはいえ大群なのでかなり刺される。
そして肌に刺さると、すぐに木の枝みたいなサナギになろうとするので気持ち悪かった。
しかも肌との結合部が太いので、払い落とした傷跡も気になるだろうと思った。
どうにか海に出て、あらためて私とローラさんの水着を見て、まあ水着着て来てくれただけでもいいや、
とオッサンの一人(寺島進?)が言ったので、自分たちの姿を確認してみると
私は田舎くさい青系柄のワンピース型に別柄(白黒)のフリフリスカートがついたようなダボダボしたやつで
ローラさんはローラさんで紺色の競泳用的なやつを着ていた。

アラームが鳴ったのですぐ消した。5時15分起き。