朝の電車の中で『Emile』を読んでいます。その文章の一つ一つに女性が女性として心地よく生きられる法則が入っていて、まるで大学で何かの講義を受けているようですし、心に安らぎが広がります。心地よさの中で仕事をはじめ、そのまま夕方を迎えています。