「静か」 に息をしています。何かが出来始めている 「私」「何かが出来る」 と思うことが私の成長を止めるのでは嫌だから、私はいつも私にあるものを 「私が成長するための材料」 として大切に大切に持っています。そして又 「先」 へ。 何時も 「先」 へ。