| 2003年10月30日(木) |
うちの女子アイホの怪我 |
女子アイホのシーズンが始まって1ヶ月以上が過ぎた。 以前にも報告した通り、何人か手におえないのがいる。 彼らの痛み対する我慢度は理解出来ないし、その報告 の仕方、態度も理解出来ない。(我慢ならない?)それ 以上に大学スポーツの選手として(お金をもらって スポーツをしているという点で)根本的に彼らの考え方 が理解出来ない。
正直、そいつらの話を聞くだけでうんざりする。存在 そのものがうざい。生理的に受け付けない。
でもGAとは言え俺もお金もらってやってるから、それ でも彼らとやっていかなくてはいけないのが辛いところ だけど。
最近ATRに来る女子アイホの連中は、練習、試合以外の 怪我ばっかりだ。試合中腹立てて壁をなぐったら、拳 を骨折したもの、家の階段から転んで捻挫したもの、 控え室でスケート靴を自分の足の甲に落として腫れ、 靴がはけないから練習出来ないというもの。
知るかぼけって言いたい。ガキじゃあるまいし。 ぼくは君たちのパパ、ママではありません。
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