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ドキドキ★秘密の小部屋単独探索☆☆(キャラ違うよ)     - 2003年01月07日(火)




■秘密のヒトトキ★魅惑のアニメイトinハコダテ★単独潜入☆☆(ウッザ)

そのまんまです。
ダテのアニメイトに入ってみました。
きっかけは、あるデパートをうろうろしてたら、最上階がうっかりメイトだったからです(消極的)。

すんごいコワかったです(いきなり刺されるよ、アンタ!!!)
アキタのメイトには友人と何回か入ったことがあるんですが、比較にならないような「マニア向け」な空気が漂ってました(怯)。
地元のメイトは「ちょっと守備範囲の広いマンガ屋さんで画材屋さん」みたいな空気で明るかったんですよ。でも、ハコダテのメイトは「オタクの需要を完全網羅、他では無いモノも此処でなら!」というある意味ギラついた空気がね…(火ィ点けられるぞ、オマエ!!)
階段を上って、踊り場で体の向きを変えた瞬間にメイトが見えたんですが、思わず一瞬だけ足が止まりました。入り口からイキナリコアなアニメポスターがびっしり!(予想はしてたんだけどなあ)
そして全体的に照明が暗い感じが、余計入りにくい(震)。
その上、平日の昼間に行ってしまったので、「いかにも」な人が数人いるばかりで、益々たじろぎました。いや、失礼な言い草かもしれないんですが、そうとしか…(うつむき)。
ちなみにアタシはアニメイトは、アキタでさえも1人で入れないコです。
あの、「一般エリアでは疎外されがちなこのジャンルも、そしてそれが好きなアナタも此処では誰もが仲間なんですから」。……マニアックさに対する寛容さが寧ろ苦痛で(小声)。東宝(東京宝塚劇場)向かいのキャトルレーヴ(ヅカグッズ専門店)に行ったときに、周りは皆同じ趣味なのに、思わず手に持った写真や雑誌を伏せて持っておきたいのと同じ気持ちだと思います(長いよ)。
率直に言うと、其処に馴染みきりたくないという気持ちが(以下略)。
必要以上に後ろめたくてすみません、必要以上に気まずさを感じています。メイトにもヅカメイトにも謝ります(目線そらしつつ)。

入る時点でかなりうろたえて、入ったら益々圧迫感(震)。
店員までもがそのまんまで、かなりイタかった。
寧ろ、「一見さんはお断り」にも等しい濃密な空気にかなりのまれました、ホントにコアな空間で(うつむき)。
耐え切れずに、足を踏み入れて3分持たずに逃げ出しました(うわー)。
因みに、その大層短い時間の間に見たのはCDエリアでした。
ロクに見ないで逃げました。
でも、いちまいしゅうかくしました(サイアク)。
中身は下らない漫才だと思ってください(何ソレ)。


…………あそこのメイトにはもう行けません、行きません。
アキタのメイトがどれだけ開放的だったのかを思い知りました。
っていうか、フツウのメイトってどっちタイプが多いのかしら?
ダテタイプだったら、チョー怖いんですけど…(超言うな)(しかも怖いとか言うな!!)


その後、更に向かいの建物の同じく最上階にある山野楽器というCDショップに行ってきました。此処もある意味マニアックなお店です。
店頭にヅカビデオが並んでる(笑)。
でも、此処ではメイトにありそうなものはすんごい隅にちょっとだけあって、ヅカの商品も追いやられるように角にちょっとだけあって、寧ろ落ち着いて見られました(…)。
ヅカビデオ、置いてある商品のラインナップが個人的にすんごい微妙で面白かったです(含)。
何でガイズの新人公演はあって、本公演がないの?(素)
……あるのは結構なんですが、そこに買いに行く交通費と、家でネット通販で購入したときの送料だと、実は通販の送料のが安いです(大笑)。
というわけで、ハコダテでせっかく有力なお店を見つけたのに、全然行く予定がありません。どうなんだろう(どうって)。









かかかかかかんけいしゃのひとがよんでたらごめんなさい。
誹謗と中傷、諌言などのお叱りは、
メールフォームde固定ハンドルネームなら受け付けます!(サイテー!!)




いつも以上に逃げ腰。まんま撤収(サイアク!!)









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