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穴埋め作業しますとも!(要りません)(即断)     - 2002年10月05日(土)




■リハ院(全然快方に向かいません)。

ペンタブ君は益々つけ上がり、気紛れです(虚ろ)。
使えないので、今回のナチは首から下と彩色全て、マウスです(げんなり)。べらぼうに気を使います、よく手を滑らせるので(…)。

てか、どんどん極端になって行く気がしてなりません。
今回のナチの下にある絵と並べると、もう…(閉口)。
共通点は不貞腐れ顔くらいのモノです(それも哀しい)。


■ガル展(遅!!)

先ほどリハ院に置いてきた一枚の資料は、紛うことなくガル展です(…)。
時点で月刊ユウヒのナチコスも採用されています。
でもユウヒさんのナチは真飛と違う意味で直視出来ません。
腰が細(以下削除)。
チャイナ(女子)コスに並んでアタシが動揺した一枚です(自白)。
ユウヒメイツ(そして彼に対してはヨゴレ)であるがユエに、資料としての観察が出来ないです(だったら何として見てるンですか)
真飛のように適度に好きってのが安心です(だから何に)。

でも、資料(ガル展プログラム)の真飛は、役が役なので常に凄い形相で、見ているとうっかり怖い思いをします(怖いて!!)
そう言えば、動いている真飛さんは予想以上に濃いヒトでした。
演技でヅカ芝居には中々有り得ないような絶叫の仕方や、形相をします。「イキオイ余って」という言葉は彼のためにあるのではないかと(思いますが嬉しくないとも思います)。
当然、紙上の真飛さんも濃いです。てか、怖いです。
カメラ線である限りは常に睨み付けてます。見つめるなんて生易しい目線じゃありません、寧ろガン飛ばしてます(震)。上目遣いなのに憎々しげで喧嘩腰かと怯えます(こっちが)。

かと思えばオフメイクと服装は非常にガーリィです。
……寧ろギャル(ドカン)。
愛称が色々ありますが、「まとぶ、まとぶん、聖子」。
舞台メイクでガン飛ばす彼に間違っても「聖子ちゃん☆」とは言えませんが、オフは間違いなく「聖子」なキャラだと思います。文章もかなりギャルだしな!(オフがギャルな男役っていうことで、一部ファンから叩かれたくらいですから)
……ギャップ愛としては、どんと来い!って(こっそり)思いつつ。


■分類法。

ネコタイプと犬タイプ。
たまにヒトのキャラをこれで分けてみたりするわけですが。

因みにアキヅキさんはどっちなんでしょうね?
明らかに犬ではないので、そして気紛れと言う事でネコ気質?
いや、コレは第三者に判断でもして頂かないとよくわからないンですが?(後退りつつ)(何となく予想つきつつ)

急に思いついたので、彼ら(違うよ、本当は彼女だよ!)で。
暗号になり兼ねないので、この日記に良く出てくるメンツで(ソレでも十分暗号です)。

犬→瀬奈君(寧ろ狼)(よく白熊とも言われるよねェ?)(聞くな)
  真飛(噛み付きぶりが)(失言)
  タニオカ君(分類しきれません。あえて言うなら)
  さららん@月組(確定!)(あわわ)

猫→コムちゃん(オフでも朝海さんでもコムちゃんでも共通)
  天勢君(舞台の上ではね!)(含)
  ユウヒ君(しかも確信犯で)
  壮君(犬もアリ。今回は何を考えているかわからないということで)

肉食(うひゃァ!!)
 →ユメキさん(間違いない!!)(震)
  カシさん(犬でも猫でも無くてガラが悪いです)(不敬罪!!)
  朝澄さん(言いがかり)
  春野先生(ウサギの面を被った)
      (若しくは肉食の面を被ったウサギちゃん)(うわ!)

スカーレットをやって、あちらやこちらの皆様に「子悪魔」の冠を頂いた朝海さんは間違いないよねってコトでした(うっとり)(えェ?)
壮君があまりにも微妙で困りました。まだよく掴めてないみたいで…(俯)。一見すると犬気質っぽいンですが、何か考えているのかを周囲に悟らせなさそうであることと、執着が薄そうなトコロで僅差。
春野先生にかなり不敬罪覚悟のコメントつけてますね、アタシ?(命がけだなァ)(ぼんやり) 彼女(敢えて)は、捕食と被食が交互に入れ替わると言うか、そんなイメージです。「彼、悪い人っぽく振舞ってるけど、本当は傷付きやすくて繊細な優しい人なの」みたいな?(違います)
うひゃァ、ドリー無!!!(戦慄)

春野先生って見る人に深読みさせるよね…(ぼんやり)。




ってコトで!以上!自己満足!!(撤収!!!)









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