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メンタルと(ヅカ)ネタ、今日も!(逃げてー!!!)     - 2002年09月23日(月)




■ヅカネタの前に

アキヅキさん、相変わらず意味のわからないポイントで情緒不安定になるよね。月極めのヲトメ(流血)期間も関係無い辺り、あまりにもランダムで…!(震)

それにしても、今回は珍しい症状かもしれないです。
不安で眠るのがイヤになる。作業してない時間に無音になるのが辛い。
今までとは違うなァ(首傾げつつ)。
とりあえず、何事も経験かと思うので、有難く自己分析に沈みたいと思います(前向き)(というか実験材料的扱いか?)
ホラ、「他人の不幸は蜜の味」。自分の不幸も蜜の味★
某サエキさん(某の意味ダイナシ)には、ソレじゃ、不幸じゃないコトになると突っ込まれました。えェ、ごもっとも?(遠い目)

因みに、「自己分析って痛くない?」という質問をいつもいつも頂きますが、えェ、とても痛いですよ?(朗らか)
痛い思いをするけど、「痛いのが何?」っていう感じです(難解)。
別に痛いだけなんですよ?(だけって!)
それ以上でも、それ以下でもないンです。痛みは感じるけど、だからって困らない。死なないし?(極論!!)
痛みを感じたとしても、意識しない。取り上げない。そんな感じです。

痛いのがイヤなら、自分が「痛くない」と思う方向に自分を変えるしかないのではないかと思います。いや、寧ろその努力だけでも。
……ホラ、人間は結果がどうあれ、「努力をした」っていうコトだけでも救われた気分になれるモノだと。思いますから。

あァ、今回も随分抽象的話題だなァ…(ぼんやり)。




では。

■花組さん

博多座、色々と噂を聞いています。
春野先生が凄いらしいです。鬼だって!冷酷だって!!(見てェ!!!)
瀬奈君がうっかり弟キャラで、健気っぽいらしいです(震)。何、cocktailのプリメーラ(16歳・修道士)ですっかり目覚めたとでも!?(戦慄)
二人が兄弟の日本物で、瀬奈君の奥さんを奪う春野先生が見られます。そんな気になるハナシばかりが耳に入ってきて、気になって仕方ないです。人道外した春野先生が!従順キャラな瀬奈君が!!(地団駄)(二人とも新境地だァよな)
……最近の劇団は躍起になってるから、博多座版もビデオになるか…?(虚ろ)(また衝動買いするのか?)(前々から思ってるなら衝動じゃないよ★)

プリメーラも、相手役を匠さん(当時のトップさん)、楓さん(コレを最後に対談した男役さん)、最後に春野先生ときて、どうやら春野先生相手がイチバンらしいですよ?(何が?)(何でしょうね?)
ッつか、イチバン鍛えられてるのは中心軸の彼なんでしょうか?(戦慄)

因みに春野先生の「先生」は教師ではありません。
ヒール★ドクターの方です(白衣)(うわわ)。
彼に白衣を着て欲しくて仕方アリマセン(小声)(有り得ないわけではないよね?)(月組さんトコの紫吹さんも今、ドクターだしね)。


■月組さん

何かの拍子にうっかりウサ耳を見て以来、月組さんを見かけていません(意図的)。でも、トウキョウのキャトル(ヅカ専門店)で、思わず女弁護士★ユウヒの舞台写真を見かけました。隣に並ぶヲトコ役★ユウヒと見比べ、弁護士を購入しました(俯)。……何かんだ言っても、やっぱり可愛いかなって…(痛)。
ウサ耳装着の彼…、もとい彼女の写真があれば、もっと躊躇わずに買ったと思います(ヨゴレ)。
紫吹さんとのキスシーンをCSで見かけましたが、相変わらず首が好きです(見る場所を違えています)。女(意図的)をやらせるとあんなに細いのに、ヲトコ役に戻った途端、やたらとガタイがよくなるのはどういう仕組みなんでしょうか…。他の人よりかなり差があるような気がして成らないンですが?(首傾げつつ)
……ま、うさぎ耳をみょんみょんさせながら踊る姿に今日もメロメロです(話しがオチてません)。

父がタニ君目当てにビデオを買いそうなので、便乗を狙っています。
アタシはきっと、雪組さんで手一杯だから!!(トップ作品は全部購入の予定で!)
でも、星組さんにも俄然、食指が…(うなだれつつ)。


■雪組さん

さっきまで、「追憶のバルセロナ」(見てきたモノ)のビデオを見てました。このビデオは大劇場版なので、トウキョウ版と所々衣装や台詞、動きが変わっています。流石に4回も見れば台詞も殆どアタマに入ってきます☆(晴れやか)

ロベルト(朝海さん)の髪型がたまに違ってました。ふとした時に髪をかきあげる仕種をしていたようです。……東京ではやってなかったンでしょうか?(悔)(あんなに見てたのに!)(コワ!!)
マジファンサイトを回ってみたのですが、彼女らが思うより、彼は包容力があると思います(相手役を見るときの目つきが好きです)。
……アタシが言っても説得力無いですか。そうですか。

朝海さんはダンスのヒトとして有名ですが、うん、生で見ると余計納得でした。
ショーのアメリカ9・11テロを扱っているシーンで、「プレイヤー(祈る人)」という役をやっているンですが、ゴスペルをバックに一人で踊ります。効果で雪がちらちら降ってて、舞台全体が暗くなってて。
ファンの欲目ではなくて、表現力のあるひとなんだなって思いました。体全体で表現するのが得意というか。
で、彼が動き出した途端に周囲の空気が変わるような気さえしましたからね。何気に凄い人なんじゃないかと思いました(シラフ)。
えェ、ホンキで良いと思ったものは言葉にならないモノですな!

あと、99年の雪組ショーを見ました。同期の成瀬氏、安蘭氏とトリオ扱いだった頃なんですが。かーなーり、3人ともキツそうです。
朝海さん、笑顔が全然違うよ!!
(キラッキラじゃないよ!)(すんごいキツそうだよ…)

壮君はビデオで見ると、予想以上に希薄な役で切なくなりました(うなだれ)。画面での捕獲が大変!!(たまにトップさんの後ろで映ってたりはしてもねェ)
ナマで見たときはあんなにあざとく目を引いてたンだけどなァ?(首傾げつつ)(元々ファンだったからかしら?)(痛)
あァ、でも立ち回りは流石でした。キレの良さはホンモノだよね!(剣道やってたらしいですから)この立ち回りをじっくり見たいがユエに、彼主演の新人公演ビデオに手を出しそうになりました。……ちゃんとヤメたよ?(なけなしの自制心)(アキヅキさんが言うとシャレになりません)


■星組さん

千駄ヶ谷にある日本青年館というトコロでガル展をやっていました。
で、観劇した時は個人的拘りとして、プログラムを必ず購入するンですね。それでまァ、少し考えれば解ることなんですが、青年館でプログラムを買っても、袋なんてついてこないわけです。宝塚劇場は紫色の目立つビニール袋を一緒にくれるンですけどね。
で。帰りですよ。
ナイス体型(半端に直訳)で名高いかのちかと、黒髪真飛がナチコス。更にどう考えでも堅気じゃない様子の朝澄さん。そんな人たちが思いきり表紙のガル展プログラムを素で持ち歩くこと必至。軽い羞恥プレイです(戦慄)。
せめてもの救いがウラは「ヴィンターガルテン」の小さめな文字だけだということで、ソレを表に向け、身体で表紙を隠すコトになりました(ぼんやり)。
そのまま千駄ヶ谷を暫らく歩き、地下鉄に乗り、日比谷@キャトル入り。素人の皆さんに「…アノ人は何を持ってるの?(首傾げつつ)」と思われることと、日比谷の玄人サンたちに「アノ人はさっきまで向こうに居たのね(納得)」と思われること。天秤にかけて、後者を選びました(基本的にどっちも嫌です)(涙目)。


そんなこんなで、宙組さんはノータッチで!守備範囲外で!!(今でさえ大変です)(せめて総食いは遠慮したいです)


最後に、カシさんは黒という事に異存はありませんが、あくまで「笑顔の素敵な」ヒールが魅力的だと思いました(今回のクリストフ大尉はニコリともしないので)(でも彼は笑顔が素敵と思うので)。
真顔ヒールより、笑顔(腹黒)ヒールのがタチ悪そうなんですけどね?(戦慄)









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