レイサイトと同じものなのですが、ネオで『impression』を小説ページにアップしました。 わざわざなぜ同じものを、とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、あのですね、このネタ、内容としてはネオレイともネオ(ムウ)ラウとも取れるんですね。 むしろ、ムウラウのムウがネオになってる風に考える方が、内容としてはしっくりくるんです。あえてぼかして書いてますが。 この話を、ネオレイとしてとるかネオラウのネオレイとしてとるかで、今後の展開が大きく違ってきます。結論としてはどちらもネオレイ(というかムウレイ?)にはなるのですが、前者だとそのままネオレイ1本・後者だとムウラウ前提のネオレイで、レイがちょっと可哀想な感じになっちゃうんですよね(微妙にそれぞれニュアンスが違うような気がするんだけどまぁいいか…/汗)。 で、私の中だと無意識に後者になってました。 なんらかの理由で部分的な記憶喪失または洗脳となってしまったネオが、レイに近付いたことでなにかを感じレイに惹かれていく、のだけれど、また他の大切な誰かもいたような気がしてどうしようもない、そんな流れでしょうか。 ラウのことを、というか「ムウラウ」である(あった)ということを前提にするかしないかで、彼らの今後はまったく違うものになってしまうんですよね。だから、あえてあちらとこちら両方に同じものを載せました。 どちらでもとれるように。 なので、こちらで読む場合はラウに重点を、あちらで読む場合はレイに重点を置いて読んでいただけたらよいかなと。そんな無理難題を読者におしつける文字書きってどうよ(苦笑)
昨日、ムウ誕を読み返してて思ったのですが。 今回のあの話のメインというかポイントって、もしかしたら「食べ物」と「キス」(と「強引に引く?」)なのかもしれないと思ってまいりました…。 食べ物ネタ多すぎ(笑) あれなのかな、「食べること=生きること」と仮定したときの「食べたい=生きたい」ってなことに繋げたのかな、無意識に。それとも単にムウの食い意地がはってたのかな(笑) あと、ラウってばソファで本読みすぎ。そんで寝すぎ。 ……どうも同じようなシーンばっか読んでるような気がするなぁと思ってたら、基本的な行動がどこもみんな一緒なんですよね。ムウがバイトから帰ってくるとこから始まるとか。 多少意識してない部分もないわけではないけれど、ここまで重なると自分ってホント語彙力がないというか発想が貧困というかそんなんだよなぁ…。 ぶつくさ。いいけどね、楽しかったし。
なんだかあれです、井上さんというか弘兄のウクレレのあの曲が頭から離れなくて困ってます(笑) あれをもしも双子(か兄弟)ムウラウそれなりに大きくなったバージョンでやったら、と思ったらどうしようもなく萌えました。ここまできたらあれだね、3歳差の兄弟でいいかもね。ムウ兄のラウ弟。 で、弟が大好きで大切でたまらない兄の心の叫び。 「お前のためだけに兄は生きてる」とか「誰よりも傍にいて限りなく守りたい」とか「せちがらい世の中に 泣かせるぜ兄弟愛」とか「美しいいじらしい 親心 兄の愛」とか(笑) でもあれだね、弘兄の愛情表現(云ってることとやってることが逆)をムウラウでやっちゃうと、ラウがマジでひねくれちゃいそうなのが怖いです(笑) この場合だと、本気で弟ラウは兄ムウを嫌っていそうだわ…。 でもそういうほのぼの〜な愛をめいっぱいラウに注いで嫌がられても諦めずに構い続けるムウが可愛いなぁとか思ってみる。
こっそりお返し(笑) ムウはたまーにイイ目をみられるから本当に羨ましいです。自分で書きながらいつも「ムウめ…!」と思っていますもの。意味もなくラブラブでいられるのは、(現代)パラレルゆえのものだと思います〜。癒されたついで(?)に私も癒してください、大人気ないカップルで(笑)
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