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| 2005年12月01日(木) タナカヒロシ13号 |
| 「タナカヒロシのすべて」という映画を見た。 鳥肌実という人をみんな知ってるー? 右なのか左なのか、私にはよくわかりかねるけど、あの人の事を笑っていいんだってね。私、笑っちゃいけないのかと思った。真面目に聞かなきゃいけないのかと思ってた。 鳥肌実のタナカヒロシは、チャーミングな人でした。 ずっと、くすくす笑えた映画でした。 ああいう人っていそうだよねー。2回見ちゃいました。 だけど、これを見た後、ずっとグーグルで鳥肌実のことを調べていたら、彼のファンサイトみたいなところがあって、鳥肌実のイベントで撮った写真を掲載していたのだけど、彼の下半身モロ出しの写真を見てしまい、チャーミングな人だと思ったことを後悔しました。 ★★★★☆ 「隣人13号」も見た。 最近、漫画原作の映画って多くないですか。 原作は全く知らないけど、最後がよくわからなかった。わかるようでわからなかった。 そういえば、いろんな子役の俳優さんがいるけど、映画に出演するときってこれがお芝居の世界かどうか、彼らはよく理解しているのでしょうかね? たとえば、子供を殺そうとする殺人鬼、というシーンの場合、もしかしたらこの子役はこれがお芝居であると理解できないまま、本当に自分は殺されちゃうんじゃないかと思いやしないのかしら?そこが心配。えぐいシーンの後、殺人鬼役の俳優が「ごめんねー、怖かった?」といいお兄さんぶったところで、子供のトラウマになりやしないでしょうか。あの子役の顔、ホント演技じゃなかったもの。いいの?こんなんで。大丈夫?あの子の将来。 子役って大変ですね。 ★★★☆☆ 以上、最近見た最新DVD情報でした。 |
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