埃まみれのノートブック
Index|past|future


2002年12月23日(月) 年の瀬に再び落ち込むの巻

詳しくはちょうど一年前の「こちら」をご覧下さい・・・

また一年前と同じことで再び落ち込んでいたりします。
またもや正月二日に小学校の同窓会があるとのこと。

幹事の子(そんなに親しくなかった・・すぐに下の名前が思い出せない
くらい)から�笋�あり、たまたま電話を取った母がすかさず
「旅行に行くので・・」とお断り。(嘘も方便)
流石我が母。判ってらっしゃる・・・
私が行く訳ないからね。

何だか、酷く落ち込んでしまいました。
結局の所、一年前と全然私は変わってないのだから。
行ったって惨めで悲しい思いをするだけだと判ってる。

バカじゃない?私は。
こんなにボロボロで情けない姿、旧友達に見せられない。
元気になってちゃんと気持ちも安定して、胸を張って
会いに行けるその日まで、同窓会は無理。絶対無理。


普通に元気で、頑張ってる人たちの輪の中に私が入る
資格なんてこれっぽっちもないのだから・・・


そんな事を考えていたら辛くなって、普通じゃない自分が悲しくて、
また頓服を飲みました。

私は異常者?普通じゃないの?こんなこと考えてる時点で
普通じゃないよね・・・。


Ira

|MAIL


↑エンピツ投票ボタン
My追加