| 2008年04月02日(水) |
長男の番・・・(>_<;) |
月曜日の夜から、長男が咳き込み始めた。だけど、いつも通りの食欲(普段から食は細い子。)だし、元気さ加減はいつも通り。なので、普通に咳止めシロップを飲ませ、火曜日は普通に学校に行かせた。
学校から戻ってきてからも咳は続き、なんとな〜くひどくなってる気がしてきた。夜はヴィックスベイポラップを胸に塗って、これまたちょっと強めの咳止め(夜用)を飲ませてみた。
火曜日の夜はお薬が一時的に効いていたみたいで、どうやらぐっすり眠れたみたいだ。だけど、朝起きてみると咳はひどいまま・・・(−_−;) こんな咳で学校に行かせるのは非常識だと思い、今朝は学校をお休みさせた。
今朝はちびのPreschoolの日でもあったので、朝からバタバタ。学校に電話を入れ、欠席の旨を報告し、8時を待ってクリニックにアポを取る電話を入れる。ファミリードクターは水曜日はお休みの日だったので、他に空きのある先生に朝9時半にアポを入れてもらうことができた。ちびをPreにドロップオフしたその足で長男をクリニックへと連れて行った。
いつものドクターと違うので、ナースとも初対面。ちょっとお年の行った方で、ジョークが辛口そうだったけれどもなかなかはっきりしていていい感じのナース。しかもいつもだとナースは身長、体重を測定した後に熱と心拍数を計ったら終わりなのに、このナースは相当なやり手らしい。ドクターに会う前にすでに血液検査と胸のレントゲンを先に取っておきましょと言うことで、そちらを先に済まし、それからが長い長いドクター待ちだった。
ドクターが現れ、耳の中を診て、聴診器で胸の音を聞き始めた。ドクターは呼吸のサウンドはいいが、レントゲンを見ると肺炎を起こしているという話だ。・・・げっ!!!(T_T) まじですか?! 処方箋を書いてもらって、すぐにファーマシーでお薬をいただきに行く。
そして帰りに彼の食べたがっていたCのところのシンガポールライスヌードルをテイクアウトしに行き、ちょっと早めだったが、ちびのPreに向かって、ちびの帰る時間までパーキングで少々待ち、迎えに行って戻ってきた。
・・・だが、長男。あふれるエネルギーをどうしようもないらしい。咳くけれども熱もないし、元気いっぱいだ。反対に食欲も今までにないくらいある。(^-^;)寝てなさい・・・と言ってもじっと寝て本を読んでるような子でもない。NCのJちゃんと電話で話していたら、アホな奴は外でちびと遊び始めた。「ごらぁ、(‐_−+)!!」何度叫んでも聞こえないフリ。いらつく私。
一旦家に入れたが、もう一度やりやがった。・・・奴、これで肺炎ですって?!
・・・が、今年は新年からドクタービル、だいぶ払ってます。先週も娘のStrep(ヨウレン菌)でUrgent Careに連れて行ったばっかで、それがようやく完治したところのこの騒ぎです。(T_T) 来月の請求、どんだけくるんだか、、、こ、怖い。
|