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| 2002年12月12日(木) 運命の扉 |
| 『新任女教師〜秘められた過去〜』 というAVを見ました。 AVの濡れ場に入る瞬間の妙な沈黙や空気が好きです。 犯されてる割にはパンツ取りやすいように腰を浮かしたり 体位をかえるときに顔が一瞬、素にもどってるダイコン女優が。 私がAVを見ながら出来ることといえば 海苔経氏推薦のローソンのベイクドチーズケーキを 食うことくらいですからね。 美味しくいただきました。 やはり何度見ても男がピストン運動しているシーンは気持ち悪い。 自分がされていても気持ち悪い。 きっと私の前世と関係しているに違いない。 私は百姓で、金がないうえに重い病気とかになってて その薬代を稼ぐために父親思いのマイ・ドーターは 奉公に家を出てしまうんです。 月日は流れ流れ、病は完治し娘の働いてる場所に赴くと どこにも人が居ないではないか。 これはおかしい。 家に何か一難でもあったのだろうか。 悪いとは思いながらも娘のことが気がかりで勝手に 家に上がる私。 「おりん、おりん。」 微かだが音が聞こえる。 音?悲鳴? 急いで音の在処を探す。 たどりついた襖の前、私にはその音の正体がもうわかっていた。 そっと開ける秘密の扉。 娘に私の顔はどう映っていただろう? 悲しい顔だろうか、嘲笑だろうか、それとも、男の顔だろうか。 娘は数人の男と繋がっていた。 音と聞こえたのはおりんの悦びだった。 貫く度にその悦びに声をあげる。 何を責めることができるだろう。 音の正体に気づいた時から 私の半身は猛っていたのだから。 その罪悪感が魂から離れずに私に嫌悪感を抱かせているに違いない。 これ書くときもっと手短な妄想にするはずだったのに、 即席で作ったせいでまとめれんかった。 アホの称号イタダキですよ全く。 〜〜〜今週の一口メモ〜〜〜 昔の写真が入ってる引き出しの片づけには要注意! 力づくのアイコラや、考えられない髪の色をした自分が出てくるよ! ※例1・・・ハエトリグサ(食虫植物)に食べられている 小林拓司(高槻在住)。 ※例2・・・むらさきいろのわたし。 |
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