いやー、たまげた。「日航123便事故」で検索をかけたら、2400件がヒットした。それもほとんどが疑惑に関するもの。
それほど、この事故、いや事件は闇につつまれている。次々と調べて行くうちに、国家的犯罪に違いないと思うようになった。 時の総理はだれか。なんと今回の選挙でだだをこねた、NS根総理大臣なのだ。そして官房長官は、カミソリといわれたGT田官房長官。 墜落した場所は、驚くなかれ、NS根総理の出身県である群馬。
専門家で、この事故を、おかしいと思わない人はいないだろう。事故調査委員会は、機内の様子を録音したヴォイス・レコーダーに故意に別の音を入れて改ざんまでしているのだ。 そして事実をねじ曲げて、あらぬ方向に結論を持って行く。まあ、これは過去から変わらぬ、国家が犯す犯罪の常套手段かもしれない。
しかし、そんなに甘くはないぞ。みておれ、そのうち暴かれるから。願わくは、そういう人たちが生きているあいだに・・・。
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