| 愛というカタチのよくわからないモノ |
ホント、何日かぶりにパソを開きました。 基い、開くことができました。 メールとか何通も何通もたまっててびっくりですよ。 受信するだけで一苦労・・・。
ここ最近、なんとか携帯から更新できてたと思うんですが、 やっぱそれだけだと限界があるからね・・・。 書きたがりな僕としては、時間はかかるし字数は少ないし物足りないわけですよ。 全然ね。 なんとかなんとかと思いつつ、やっぱり時間があいてしまった・・・。 なんだかすごく悔しいわい。 あーあ。
ここ最近、色んなことが立て続けに起こりすぎてます。 友人のG曰く、 「人生山あり谷ありと言うけれど、見てるとへりゅは谷ばっかりだよね。 そろそろ山がきてもいいと思うんだけど・・・ てか山にしてあげたいよっっ」 なんてことを言われたりも。 おかげさまで一時期激しく落ちた食欲も、今日にはなんとか復活? それでもがんばって食べたら気持ち悪くなって、 ずっと胃薬の世話になってましたが。
体重が減ってくれたのは喜ばしいことですが、 胃を壊すのは全然喜ばしくないです。 原因が原因だとわかっているだけに、 今回ばかりは本当に神経性・ストレス性だと言いきれるね。 まぁ去年の合宿時も似たようなものでしたが。 今回は規模が違うよ。
人を信じることはすごく大切で必要なことだと思うけど、 その反面、常に裏切られる怖さを頭の隅に置いておかなくちゃって。 思う。 僕はできれば、人を自ら裏切るくらいなら、 進んで信じて、騙され裏切られ続ける方がまだいいなぁと思う。 そして、裏切られたとしても、まだその人を敢えて信じ続けていたいとも思う。 たしかに自分は辛いと思う、すごく辛いと思うよ。 でも、僕はその方が好きなんだ。 いつでもいつでも、全てをまっすぐに信じていたいんだ。 例えそれが、嘘で全てを塗り固められていたとしてもね。 知らないフリをして、笑顔でうんうんてうなづいていたいんだ。 喜んでとは決して言わないけどね、騙されるよ。 そうなることを望んでる人がいるんだから。
精神的にはすごく不安定ですよ。 やっとこさ落ち着きを取り戻してきて、 それでもやっぱり独りきりでいるのがすごく怖くてね。 夜は音の無い静寂の中では眠れないから音楽をガンガンにかけるし、 ここまでくると寝つきも悪くなってるから 何をして暇をつぶそうか一生懸命になって考える。 何か誰かとのつながりが欲しいから携帯は片時も手放せなくて、 でも自分から誰彼かまわず連絡を取るなんてことは滑稽でできない。 ただ携帯を握り締めてベッドの上で小さく丸くなる。 仕事の無い日はつらい。 身体を休めるのは仕事の合間の睡眠だけでいい、 今はもう何も無い時間が怖くてたまらない。
仕事、今の店で働けていて本当によかったと思う。 ここ最近何度も。 いい先輩に恵まれたし、お客さんもいい人達多いし。 仕事をしていて楽しい・面白いって思える。 少しくらい辛いことでもね、そう思えるんだ。 ただウチのお店も夏休みがあるらしくて。 丁度僕の定休と重なって、一週間近くも夏休みができちまいました。 突然に。 今のこの時期に? あー・・・なんでこう、重なるのよと。 しかも母上は丁度この時期と重なって中国に遊びに行くらしいです。 妹君も出かけたりするんやろな。 もうすごくね、必至になってね、予定を埋めようとしてますよ。 とりあえず3日埋まった。 助かったぁ、ほんとありがとうvv もう少し埋まるかな。 このまま1日も埋まらないままだったら部屋で干からびる気満万だったよ(笑) 母上が帰ってくる頃に木乃伊になる気満万だったよ。 なんとか、まだまだ行き続けていたいものですね。
うわーミイラってこんな字で書くのね〜
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全てが嘘だったのでしょ、とは言わない。 君の中にも、一つくらいは真実があったと思いたい。 どんな事を思って言葉を発し、どんな事を思って行動したかはわからないけれど。 この際、君がどうだろうと関係無いのかもしれない。 本当に全てが嘘だったのかもしれないしね。 ただ僕が信じたいだけだよ。 そう思いたいだけだよ、僕が貫きたい想いに基づいてね。
そんなんだから君に友達がいないってのも頷ける(苦笑) きっと、この先も本当に心を開ける友達できそうにないよね。 いいんじゃない、それでも。 君が望んだことをし続けた結果がそれだものね。 僕は何も君に対して口は出さないけれど、 それでもやっぱり、ちょっとだけ心の中で笑わせてもらう。 言うこと全てに頷いて、何も逆らいはしないよ。 そうした方が何も荒立てずに済む。 だから僕も、友達らしく振舞うようにしようって。 本当は煮え繰り返るほどの思いがあるけどね。
生半可なキレ方だとすごく声を荒げてしまう僕。 生半可なキレ方だと思わず物を投げそうになる僕。 今まで投げたことはないけどね、声が大きくなったことはある。 でも、 本当に大きな痛手があると、何も出てこなくなるのよ。 さーっと波がひいていくのがわかるの。 それだけ大きかったんだってわかったから、 これは僕の中で本当の意味での全てだったんだなって思ったのよ。
僕は決して中途半端ではなかったよ。 生半可なことはなかったよ。
きっと 君とはこの部分においての根本が全く違うのだろうから、 きっと話し合おうとしても無駄に終わるんだと思う。 話せば必ずわかりあえるなんて、所詮きれいごとでしかないんだもの。
だから僕は、もうコレ以上何も言わずに受け入れたフリをすることにしたよ。 それが一番楽だから。
今でも信じたことを悔いてはいないよ。 悔いることはこの先ないと思うよ。 ただ笑うだけ、ただただ笑うだけ。 初めはものすごく落ちたけどね、今はそうでもない。 そしてできることならば前に誓ったことは変えずに持っていたいのよ。
再来週が楽しみだね。 どうなることやらね。 おかげさまで行きたかった予定が一つ潰れたからね。 その辺の落とし前はつけてもらいたいものだよね。
さようなら 愛する人
見てくれがどんなに良くとも、 中身が悪ければ人としての価値は限りなく低いよ。
きっと君はそれに気づかずに この先もずっとそうやって生きていくんだろうね 気づく術を知らないんだろうね
いつかきっと、 数十年後でも、 たったの一度でも、 ぺしゃっと潰されてみて気づければいいのにね。
無理だろうね。
笑っちゃうね。
だから斜め後ろから見てて面白いんだろうね。
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2004年08月08日(日)
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