それでも笑って生きていく



 凹む

私の物言いは確かにきついけど
きつい物言いを引き出す
態度や会話をしていることも
気がついて欲しい。

私も傷つけているけど
私も傷つけられている・・・

自分の都合のいいときだけ
傍においておきたくて
唐突に突き放すのは
「人としての私」が必要なのではなくて
「道具としての私」を必要としているだけ
そんな風に感じてしまう。

あなたのイメージの中の私と
実際の私が違うのは
私のせい?

「人としての私」をちゃんと見て欲しい
と願うことは間違っているのだろうか?

それともこれも私の思い違いなのかな?

2012年01月14日(土)
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