キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2004年03月22日(月)
同じホテル。同じ部屋。
同じホテル。同じ部屋。

部屋に入って、前回とまったく同じ部屋だ

って気付いた。

適当に選んだつもりが。



カバンと上着をソファーに投げて。

すぐに、カーディガンも脱ぐ。

中のカットソーが、大きく開いたV字の半そでで、

ナニゲに自分のお気に入りだから。



コージくんは、夜勤だって言って出てきてるから、

作業着を脱いで、バスローブに着替えて。

っていっても。

二人して仕事だって出てきてるから、

お風呂はすませてあるのだけど。


すぐに、袋の中から玩具を取り出して電池をセット。

ウィ・・・ン・・・って音が響いて。

「どう?」ってコージくん。

どうっ・・・て言われても。

玩具は初めてだから、使ってみないとわかんなぃもん。

思ったより大きくて。

でも、コージくんと同じくらい?

コージくんも大きいから。


あげく膨張率が高いの。

コージくんのモノって。



「楽しみでしょ。」って言いながら、コージくんは

私の足を開いて。

袋の中から、おまけで付いてきたローションを取り出す。

「トーコちゃんには、必要なぃけど。」って言われて。

「うん、いらなぃ。もうヌレてるもん。」

「だょね・・・。」


そう言いながら、コージくんは私のスカートに

手をイレてきて。


Tバックに手をかけて、すぐに脱がされちゃぅの。

ソファーにほうり投げて。


私は足を開いたまま、後ろに倒れるの。

「電気・・・」

コージくんが、少し部屋を暗くしてくれて。


また、スイッチをイレて。

コージくんは、私の部分をバイブで擦る。

「ぁ・・・」って声をあげる。




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敏感になりすぎてる?

ビクンってカラダ全体で反応。

一旦、スイッチを切ったコージくんは。

それでも、バイブの先端で私の部分を弄ぶ。

片手でクリを剥き出しにされて。

そこを先端でグリグリ擦られちゃぅの。

「ぁぁぁんんん・・・」

過剰すぎる反応?

コージくんもおもしろがってる。

「イレちゃぅょ?」って言われて。

でも、返事もできなぃ・・・


クリから移動して、また私の部分に。

グググって少しずつ中にイレられて。

いっぱいヌレてるから、すごく平気で

入ってきちゃぅの。


そのまま。

ゆっくりコージくんは、バイブを出し入れする。

「いっぱぃ出てきてるょ。トーコちゃんの液。」

覗き込みながら、コージくんが言うの。


だんだん動きを大きくするから、先端がすごく

気持ちィィところにあたって。

ずっと私は悦び続けるの。

のけぞるくらぃ。


「動かしちゃぅょ?」

そう言いながら、コージくんはまたスイッチを入れる。

「ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」って、

また、よがっちゃぅの。

気持ちぃぃ・・・

でも、やっぱり本物の方がもっと気持ちィィ・・・


コージくんは、色々とスイッチを動かして。

バイブに色んな動きをさせるの。

どれも気持ちよくて。

私はずっと喘ぎっぱなしなの。


息が苦しくなるくらぃ。


「ダメ・・・ヤメ・・・テ・・・」

もう、苦しくなって。

ヤメて欲しくないのに、そう言っちゃぅの。


コージくんはバイブを脇に置いて。

ベッドの上にヒザをついて、カラダを起こした。




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軽く手で握りながら、モノを根元からなめあげる。

もう、硬く大きくなってきてるの。

ソレをクチにふくんで。

頭を大きく前後に揺らして。


コージくんは、胸に手をイレてきて乳首を

弄り始めるの。

「ん・・・ぁっ・・・」って。

また、カラダをビクンってさせて。

くわえながら、喘ぎはじめる。


苦しくなってきて。


一旦クチを離して、手の動きだけとめないで。


私は、コージくんを見上げるの。



2004年03月22日(月)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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