キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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| 2003年11月01日(土) |
| 開いたヒザの間から。 |
| 開いたヒザの間から。 |
テツヤが手をイレてきて。
私の部分に触れるの。
もういっぱいヌレちゃってて。
「・・・すごいですね・・・」って。
テツヤに言われて。
はずかしくて。でも、もっとヌレてきちゃぅの。
テツヤが指で弄りだして。
「ぁ・・・」って。
もう・・・気持ちィィ・・・
そのまま、私の中に指をイレてくるの。
中でうごめいてるのがわかって。
「ぁぁ・・・ぁああああんん。」って。
ギュってテツヤの腕にしがみつく。
しばらく。
テツヤは私の中で指を動かし続けて。
私は、ずっと喘ぎつづけて。
しばらくして、テツヤが指を抜いて。
また、二人で一服。
先にタバコを消したテツヤが。
また手をのばしてきて。
私の足を開かせるの。
そしてヒザをたてたから。
足が『M』字になって。
でも、電気がついてるから。ィャ。って。
私はそう言って、手で隠すの。
また「イレて欲しくないの?」って。
テツヤは言うの。
すごく。イレて欲しいから。
また、自分で開いてしまうの。
全部。見えちゃう・・・。
キレイじゃナイから、はずかしくて。
でもやっぱり、見られてるから。
まだ、弄られてないのに、感じちゃうの・・・
テツヤはまた、指をイレてくれて。
「ぁぁあああああっっっ」って私はまた声をあげて。
立ち上がったテツヤが、どんどん指で責めるから。
もう、押さえられなくて私は喘ぎ続ける。
ギュってしがみつきたいのに。
私の片手にはまだ、タバコがあって。
感じながらもソレが気になるから。
「ぁ・・・タバコ・・・」って、私は灰皿に手が届かないから。
「自分で、シテください。」って、そうやってテツヤは意地悪するの。
どうぞって言われても、ずっとテツヤの指は私に入ってるままで。
その指をグイグイ奥まで激しく出し入れしてるから。
どこにもギュってできずに。
なんだかカラダが不安定なまま、ずっと攻められ続けて。
時々。
気持ちよすぎて、また足が閉じかけて。 |
2003年11月01日(土)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。
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