キリコの日記
〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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2003年10月31日(金)
■テツヤにかまってもらうの。
■テツヤにかまってもらうの。
朝から。
まるで、今日は普通の出勤日かのように。
いつもの時間に化粧をはじめて。
子供は学校に。
ダンナは今日から、また出張。
私より30分くらい早く、家を出ていく予定。
ホントは午後から会う約束だったけど。
PTAの集会が入ってしまって。
だから。
朝から会いたい。って。
昨日、テツヤにお願いしたの。
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バタバタするのも嫌だったし。
それより。
私のカラダがもう、待ちきれなくて。
ずっと。
ここのところ、カラダが疼きっぱなしで。
一番かまって欲しいスギノとのセックスが。
すごく静かすぎて。
今までの激しいスギノに、カラダが慣れすぎちゃったのか。
ものたりないの・・・
もっと強く貫いて欲しくて。
この間のテツヤがそうだったから。
テツヤには『シタいから、会いたい。』って。
素直に言えるから。
約束したのは10時過ぎ。
乗る予定のバスがなかなか来なくて。
1本とばされたみたい?
それでも思ったより道が空いていて。
次のバスでも、間に合った。
待ち合わせ場所に、早足で歩いたら。
出る前に飲んだアレルギーの薬が急に効いて。
カラダと顔が、かぁっと熱くなってきた・・・
カガミを出したら、すごく顔が紅くなってて。
こんなぢゃ、会うのはずかしぃ・・・って思ったのだけど。
そんなこと思ってる間に、テツヤが到着。
そのまま、すぐこの間のホテルに向かってあるきはじめて。
「なんか、飲みもの買う?」って聞いて。
途中のコンビニで買い出し。
でも、お菓子とお茶だけ。
すぐにホテルに入って。
部屋に入って、上着を脱いで。
テツヤはすぐベッドに横になって、テレビをつけて。
私はその横のソファーに座って、タバコに火をつけた。
なんとなくテレビの画面をみながら、ちょっとぼぉっとしてて。
私は一旦タバコを消した。
テツヤがベッドから手をのばして、スカートの裾をめくりながら、
「ホントにノーパンで来たんですか?」って聞いた。
ヒミツ♪って言いながら、裾を押さえる。
どうせ、バレちゃぅでしょ?って言いながら、テツヤはスカートから手を離さなくて。
ソレでも。「ぃゃ。」ってスカートを押さえてたら。
「だったら、イレてあげませんよ?」って言うの。
テツヤって。
たとえソレがエッチな内容の会話だったとしても。
いつも敬語なの。
でも、ソレって。
元々普段からそういうはなし言葉になっちゃうらしくて。
私より10ちかく若い25才だから。
年上だから。
とかそういう感じで使ってるのではなくて。
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イレて欲しいから。
私は手をどけるの。
スカートをまくられて。
私はホントに下着をつけてなくって。
「ホントにノーパンできたんですね。」てテツヤ。
テツヤはスカートをめくりながら、私に足を開かせようとして。
「ダメ・・・」って私は足にチカラをいれる。
そしたらまた
「開かないと、イレてあげませんよ。」って言うから。
そう言いながら、真顔でじっと見るから。
やっぱり素直にしたがっちゃうの・・・。
テツヤの目って。すごくキレイで。
だからか。
じっと見られながら、しかも敬語でエッチなコト言われちゃうと。
ギャップがあるんだけど、ソレがかえってヤラしくて。
ソレだけで。
ヌレてきちゃぅの・・・
2003年10月31日(金)
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読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
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