キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年10月24日(金)
自分の部分を擦りつけながら。
自分の部分を擦りつけながら。

また、とまらなくなっちゃってる・・・

そう思って。


やっぱり、すぐ弄ってくるスギノだけど。

もうホントに疲れてるだろうな?って思って。


動きをとめて。

「もうヤメとくね?」って言って。

スギノの上から降りた。


もう、動けない・・・って思いながら。

しばらく横になってたんだけど。

このまま寝ちゃったら、きっと起きられないから。

そろそろ着替えなきゃ。って思うのだけど。

なんかだるくて、なかなか起きられない。

そうしてるうちに。

スギノの手が、また私の部分にふれて。

「どしたの?疲れてるのに。」って言っても。

スギノの手はとまらなくて。

指をググって中にイレてきて。

「んっ・・・ぁぁああっ」って。

私はまた、のけぞりはじめる。

肩を押されて。

また、横向きに『く』の字になって。

その時に、後ろ手にスギノのモノをさわったら。




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ソレだけでもう。

ゾクって背中が感じちゃぅの。


また。イレてくれる。


そう思って。

自分でわかるくらい、液が溢れてきた。

もう待てナイから。

私は自分で足を開いて。

スギノのモノを握って。

私の中にイレるの。

「ぁ・・・」って。声を出しながら。

何度でもシタいの。

ずっとシテたいの。

だからまた。自分で腰を動かして。

スギノが腕をまわして、私を引き寄せてくれたから。

密着した私の部分を、自分でスギノに擦り付けて。

そうしてるうちに、スギノがクリを弄りだすから。

「ぁぁ・・・ィィ・・・すごくぅ・・・」って。

のけぞりながら、悶える。

「声出すな、言うてるやろ。」って言われても。

ずっと私は喘ぎ続ける。

私の腰の動きと、ソレにあうようなスギノの突きが。

ぴったりあった時は、全身を快感がおそって。


「ぁ・・・ぁ・・・もっと・・・もっとぉ・・・」

ずっとシテ欲しくて。




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腰の動きはとまらないの。


でも、しばらくしたらスギノがくぅくぅ言い出して。

ソレでも硬いままなのだけど。

これでまた起こしちゃったら、かわいそうかな?って思って。

スギノのモノを抜いて、ウエットティッシュで処理してあげたの。


ホントにもう帰らなきゃって思って。

カラダを起こして、着替えを始めたら。

たまたま寝返りをうったスギノの手が、私の太股に触れて。

ゾクってしちゃうの。

そして。

また・・・


2003年10月24日(金)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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