キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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| 2003年10月23日(木) |
| 「ちょうだぃ・・・お願ぃ・・・」って私は言うの。 |
| 「ちょうだぃ・・・お願ぃ・・・」って私は言うの。 |
スギノは私の腰をつかんで、お尻を突き出させて。
私の足を少し開いて、モノで私の部分をこすった後。
しずかに入ってきた・・・
「ぁぁ・・・ぁ・・・」
入ってきた瞬間が、スゴク気持ちよくて。
自分でもっとお尻を突き出していくの。
スギノは疲れてるからか、すごくゆっくり出し入れして。
でも、一回一回が強い突きかたするから。
「ぁんっ・・・んっ・・・んっ・・・」って、また、声が出ちゃうの。
ナニされても、スギノだと気持ちイイ・・・
スギノが急にモノを抜いて。
仰向けになって、かけてた布団をどかすから。
私はスギノをまたいで上になって。
自分でスギノのモノをつかんで。
私の中に誘導した。
しばらく動いていたのだけど。
「あかん・・・腰痛くなった・・・」って言うから。
「ぢゃぁ、もうヤメておこうね?」って言って。
スギノがまた腕をのばすから。
腕枕をしてもらいながら、スギノにピタって寄り添って。
しばらくしたら、スギノの手が動きだして。
いつの間にか仰向けになってた、私のカラダをまさぐる。
乳首の先をつまんで、コリコリ動かすから。
「・・・ぁぁっ・・・」って。また私は声をあげはじめる。
その手が下にのびて、クリを弄りはじめて。
私の液はまた溢れはじめて。
私の手をとって、モノに触らせるから。
スギノのモノを私も弄りはじめて。
「いつまでさせるんゃ・・・」
ボソっとスギノが言うんだけど。
ちがぅぢゃん。自分がシテくれてるんぢゃん・・・
スギノにカラダの上に後ろ向きに乗るように言われて。
カラダを起こして、後ろを向いてスギノをまたぎ、自分でモノを入れた。
スギノはすぐに後ろから私の肩をひっぱって。
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2003年10月23日(木)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。
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