| 2003年08月08日(金) |
| 敷いたばかりの布団は、まだ冷たくて。 〜1ヶ月の家出9〜 |
| 敷いたばかりの布団は、まだ冷たくて。 〜1ヶ月の家出9〜 |
「寒い・・・」って言って、私はカラダを丸くして。
そしたら、オトコが掛け布団をかけてくれた。そのままオトコも一緒に布団に入ってきた。
ここは、うちの会社の仮眠所なんだけど、誰かのツレか?ってオトコが聞いてきた。
ぅぅん・・・色々あって、逃げ込んできた・・・
それだけこたえた。
後ろからオトコが抱きついてきて。でも、そのカラダがすごくあたたかくて。
抵抗はしなかった。
布団が冷たくて、ちょっと頭が冴えてきてた。
後ろから、私の胸と内股を愛撫するオトコ。
オトコはもう・・・上半身ハダカだった。
私を仰向けにして。ボタンをはずしていく。
その間も、片方の手はずっと私の内股をさするの。
やっぱりまだ、ちょっと眠くて。カラダを動かすのもめんどうで。
それよりも。
たぶん、今 自分が感じてる不安感を何かでまぎらわしたかったんだと思う。
私をハダカにすると、オトコは胸をイヂりはじめて。
両方の胸をもみながら、交互にクチで吸うの。
吸ってないほうの乳首を指でクリクリするの。
私の乳首は気持ちよさと寒さで、ピンって堅くなっていて。
だから、よけい感じるの。
オトコは両手で乳首をイヂりながら、胸以外もクチで愛撫しはじめて。
ずっとずっと乳首をイヂってくれながら・・・
だんだん下の方へクチを移動していくの。
カラダがどんどん敏感になっていって。
なんだか、どうしてイイかわかんなくて。
私の乳首をイヂり続けているオトコの手に、自分の手を重ねてた。
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