キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年08月05日(火)
結局ジレったくて、自分でイレてきたタケシ。   〜1ヶ月の家出6〜
結局ジレったくて、自分でイレてきたタケシ。   〜1ヶ月の家出6〜

待遠しかったのか、すごい激しさで。

私は、ただタケシにギュッてしがみついていて。

わりとすぐに・・・タケシはイッた。



二人でカラダを軽く洗いあいっこして。

一緒にバスタブの中に。

向かい合って、タケシが伸ばしたヒザの上に私が座って。

キスしたり、弄られたり。



「キリコの全部が見たい。」って急にタケシが言って。



ぐぐって、私のお尻の下の自分のヒザを立てたの。ソコに乗ってた私はバランスを崩して後ろに倒れかかって。
あわてて、バスタブの淵をつかんだ。

タケシは私の足を開いて自分の両肩に乗せて。

だから。





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すごくすごくはずかしくて。

隠したくても、両手がふさがっていて。

ぃゃ・・・ぃゃ・・・ぉ願ぃ・・・って言ってるのに。

タケシはもっと顔を近付けるの。お尻の下のヒザも立てられたままで、お湯の中に隠れるコトもできなくて。

顔を近付けていたタケシのクチが、私の部分に。

ピクってする私の部分。

唇の先で、クリをつつくの。さらにピクピクしちゃう私のカラダ。

舌先で、あちこちヒダをめくったり。

溝にそってはわしたり。

舌で舐め回しながら、クリに吸い付きながら。

タケシが私を見るの。

浴室の熱気と、羞恥心と、気持ちよさと。たぶん、トロンとした目をしてたと思う・・・

舌先を固くして、私の中にイレようとしたり。

ブチュって顔を押し付けたり。

しばらく舌と唇で私の部分をもてあそんで。

やっと恥ずかしい体勢から、解放してくれた。

ほっとして。ギュってタケシに抱きついて。

「気持ちよかった?」って聞かれたから。

ぅん。ってうなずく私。湯舟に戻った私の部分に、すごく堅くなってるタケシのモノが触れて。

お湯の中なのに、自分の部分がヌルってしてるのがわかって。

タケシに一旦腰をあげるように言われて。

タケシのモノの上に腰をしずめた・・・

しばらく下から突き上げてたタケシが、イレたまま私を抱き上げて。

バスタブの淵に、後ろ手に手をつかせるの。

タケシは私の足を持ったまま、また強く突きはじめるの。

二人とも、もうハァハァ息があがってて。

それでもタケシはとまらなくて。

さっき、一度だしちゃってるからか、なんだかすごく長くて。

だんだん私は腕が疲れてきて。

「もう、腕・・・もたなぃ・・・」って言ったの。

タケシは一旦動きをとめて。また、イレたまま私を抱き上げて浴室を出たの。

バスタオルを器用につかんで。

ベッドにタオルを広げながらなげて。私をソコに寝かせて。

タケシはベッドの淵に立ってて。

ベッドギリギリまで、私のカラダを引き寄せて。お尻が落ちそうなくらい。





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ぐったりしてる私の足首を持って、思いきり持ち上げながら広げたの。

また、私の部分が広げられちゃってるの。

私にまた自分でモノをイレるように言って。タケシは私の足首を高く持ち上げたままで・・・

そして、また私を突くの。

パンパンって音が響いて・・・タケシが突くたびに、ベッドの上で私のカラダが上下に動いて。
されるまま・・・突かれ続けて・・・

この後は、ずっと頭がモウロウとしてたから。



気付いたら、タケシがもうイッた後で。

・・・私はイッてなくて。



ほんとは休憩のつもりだったけど、もう二人とも動けなくて。

タケシの腕の中で朝まで寝たの。


タケシとは結局。
この後も何度もカラダをあわせることになって・・・




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〜中2の秋のお話なのデス。〜つづく〜

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2003年08月05日(火)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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