キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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| 2003年07月27日(日) |
| 暗い場所を求めて、車を移動。 |
| 暗い場所を求めて、車を移動。 |
しばらく走ったけど、ホントこの辺ってなかなか暗いとこナイ。
さわるのが好きなしいなはがまんできず、片手で運転しながら私の胸をずっと触ってる。
「じかにさわんないと、つまらん。」って言うから。
しいなの手をキャミの中に誘導。
イヂって欲しい場所に固定した。自分の手を添えて。
ギュッて一回しいなは胸をつかんで。
もうカタくなりかけてる私の乳首を、弄りまわす。
「・・・ぁぁっ・・・」って声が出ちゃうの。
でも、ちょっとガマン。かわりにしいなの腕をギュってにぎる。
もっと弄りまくるしいな。
もう、私はすっかりヌレちゃって・・・
「なんやぁ。もっと早く言ってくれればイイのに。」ってしいな。
ソコへ行く道の途中でもしいなはずっと弄りつづけてくれた。
だから、「チャックおろして?」って言って。
私はしいなのモノをさすった。お礼?のつもり?
だって、ついたとたんに次の行程に進みたかったんだもん♪
少しずつ育っていくしいなのモノ。
程なくして目的地についた。
・・・とっくに予定の10分は過ぎてた。
今日は、本番なしで弄りあうだけって決めてたから、でもホントはクチでする予定ではなかったのだけど。
自分もまだクリを弄ってもらってなくて。
だから、弄って欲しくて。しいなの指が欲しくて。
「クチでする?」って聞いた。
「お♪イイの?」って言うから、頷く私。
しいながズボンをおろして。運転席のシートを倒した。
私はしいなのモノをくわえながら、助手席にあがって四つん這い。
・・・ぜったいコレなら触ってもらえるから。
めったに人通りのナイ道路なんだけど、もし人が通って助手席をのぞいたら、イキナリ突き出されたお尻が目に入っちゃう?
すぐに育っちゃうしいなのモノ。
思ったより大きくて。
いつも、「スギノさんのは大きいから、オレのなんてもの足りないはず。」って言い続けてたから。
反り返ってるしいなのモノの立派さに、後日コレが私の中に入っちゃうんだって思ったら。
すごくすごくヌレちゃって。
そして、その濡れた私の部分を 弄るしいなの指。
やっぱりイッちゃわナイのだけど・・・気持ちイイ・・・
クリをまさぐり、時々 中をかきまわす。
ついクチをはなしちゃって、喘ぐ私。
お互い「イレたい・・・」って言いながら。でもゴムがなくてガマン。
ホントは欲しくて、欲しくて、欲しくて・・・
喘ぎながらぎこちなく手で少しモノをさすったら・・・
わりとすぐしいながイッちゃった。
クチで受けて欲しそうだったから、ごっくんって飲んであげた。
やっぱり、学生の頃でひとりエッチは卒業したって言ってたから。
奥さんとも1ヶ月くらいシテないって言ってたから。だから。
早かったのかな?でも、あんまりクチでしなくてもイイなら楽かも・・・
ちょと、私もキモチよくしてもらったし。
ホントはもっともっとイヂって欲しかったのだけど。
まだちょっと疼いてたのだけど。
『ありがと、ゴメンネいっぱい待たせちゃって。』って言って。
車を降りて。
家に帰ったのでした。
結局1時間たっちゃってるぢゃん・・・
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2003年07月27日(日)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。
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