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| 2020年04月26日(日) |
大山倍達総裁の26回目の命日 |
今日は、国際空手道連盟極真会館の創始者である大山倍達総裁の26回目の命日でした。私は大山倍達総裁の指導を直接受けた事はありません。第5回世界大会で行われた大山倍達総裁の最後の演武を見れたこと、大阪府立体育館で大山倍達総裁に握手をして頂いた事が私の大山倍達総裁の思い出です。大山倍達総裁の本は全部読破しました。 もし極真空手がなかったら自分の人生はどうなっていただろうか?と考えると本当に大山倍達総裁には尊敬と感謝の気持ちでいっぱいです。私は極真空手をやっていたおかげで家族を養う事が出来て、人の役に立つ事が出来ています。私の誇りは大山倍達総裁が創設した極真会館をこの世に広める務めを頂いている事です。これからもその役をしっかり果たして行きたいと思います。絶対に私達が居なくなった世の中に大山倍達総裁が作った極真空手を、大山倍達総裁が創設された国際空手道連盟極真会館と言う団体を残してみせます。その事を誓い道場訓と大山倍達座右の銘11箇条を唱和しました。
kanno
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