DiaryINDEX|過去の日記|未来の日記
次男の真白は、空手がやりたくてやりたくてしょうがない感じです。私と長男の琥白が空手の稽古に行く時は、いつも「真白も空手に行く!」と言って泣きます。次男を4月から入門させたいと思います。泣きないぐらいやりたかった空手だから頑張ってくれると思います。私も自分の意思で空手を始めましたし、長男も自分の意思で空手を始めました。次男も自分の意思で空手をやりたいと言っています。長男は「いつか先生を倒す」と言っています。私は長男が二十歳の時に成人式として組手を受けて立ちたいと思います。空手だけは親子も関係ありません。私は絶対に負けません。その覚悟で臨みます。もちろん次男の時も同じようにやって見せます。このままだと空手バカ二代になりそうです。
kanno
|