「自分って結構強い男かも?!」って思うような出来事がありました。何歳になろうと男は死ぬまで男をはって生きなければいけないと私は思います。腐っても鯛でいたいというような気持ちです。妻に対しても、息子に対しても、生徒に対しても、そう思います。どんなに辛くても、苦しくても、泣きたくても、どんな時でも男であり続けたいと思います。