まめごはんつうしん
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育児サークルに‥‥ワタシだけ行って来ました(^^;)。 ワタシはどうしても、行っておきたかったんでした。8日のリズムに行くはずが、おたふく風邪疑惑で結局やめちゃったし、次のリズムは訳あってまめ子を保育園に預けるので行けない‥‥新聞の受け取りと会費支払いはしておきたかったし、そろそろ日程が組まれるはずのフラワーアレンジメントがどうなってるのか確認しておかないと、Yさんちでお茶できるかどうかの返事もできませんでした、という(^^;)。 ところが。 こんな時に限って、来やがる(失礼)んですよ。兄嫁と姪っ子までは仕方ないとしても、シュートメさんの義姉とその娘さん。田舎のひと(これまた失礼)は「今日は(亡くなった舅さんの)月命日だから」とかってそのたびに花とお供物なんか持って来られるのですが‥‥伯母さんと従姉、結局毎週のように来てるんだけど(^^;)。まぁ、たまたま12日だったとか、休み明けがたまたま火曜日だったとか、重なったは重なったんだけど‥‥こんなにウチのほうが賑やかになったのでは、
「まめちゃんいかない」
って言われても仕方ないんだよなぁ‥‥なんで来るんだ! とは当然言えません。みんなシュートメさんが心配なんです。でも、それはそれで不自由なんだということを‥‥ちょっとでも考えてもらえたらなぁ、というのは、わがままなんでしょうね。きっと。 実は、用事が足らなくて1回戻ってきたんだけど、再度出るときに「ななちゃんいたよ」なーんて言っても
「いかない」。
姪っ子にまで
「いかなくていいの!」
って言われる始末。そりゃそうだろうよ、ワタシが居なければまめ子にちょっかい出してもあまり怒られないし( ̄□ ̄メ)。ああむかつくガキだ(ごめん)。
こんなことがあると「まめ子的にはもう、新婦人は不要なのかなぁ‥‥」などと思ったりするのですが、今回はどこの子も親戚がたくさん来るとはしゃぐ、ということで。とりあえず、たまっていた機関誌受け取って、2カ月分の会費を払って、機関誌の配達を引き受けているということで、市の本部から記念品(ボールペンだけど)をいただいたりして帰宅しました。 当のまめ子は、ワタシが居ない間もぐずったりすることなく遊んでたそうです。親はなくとも子は育つのか‥‥なんだかんだ言って、従姉にまめ子の子守を押しつけてしまう格好になったので、それはありがたいことだったので、丁寧にお礼を言っておきました。当然だよね。
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